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zoom RSS 花咲くいろは 26話『花咲くいつか』

<<   作成日時 : 2011/09/26 01:12   >>

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ぼんぼり祭りで、湯乃鷺には人が集まっていた。

「そうだ。望み札!」

緒花が心配するも、喜翆荘の皆はちゃんとそれを用意していた。
次郎丸は支える巴の持っている望み札に書かれた“貯蓄”という文字を見て言う。

「いろいろ、諦めるには早いんじゃないかな」

巴はそう言う次郎丸の左頬を思いっきり引っ張り、多大なるダメージを与える。
次郎丸の悲痛な声が、どれだけ痛いのかを感じさせてくれる。
そんなところで緒花にメールが届く。

『今、湯のサギに着いた。』

孝一からのそのメールを確認し、菜子ちは緒花に向かって一つ頷く。

「すみません。私、孝ちゃん迎えに行ってきます!」

車を出す必要はない。先にぼんぼってくださいと言い、緒花は持ち前の元気の良さを持って駆けていく。

「相変わらず騒がしい奴だな」
「いいんですか、行かせて」
「……別に」
あら可愛らし(*´・ω・`*)

孝一のもとへと駆けていく……前に、ぼんぼりに望み札をつけることは忘れなく。

鳥居をくぐり、ぼんぼりに導かれる階段道を少女が降りてくる。
子供がしんかんせんになりたいと望み札に書く傍らを、緒花が通り過ぎる。

『私は、何になりたい……?』

反面教師と暮らしていたため何だかんだで現実的だと、そう自己判断していたかつての緒花。しかしそうではないと、今の彼女はそれを否定する。


崇子は縁のもとへ。そんな彼女に、縁は望み札を見せる。

「俺さぁ。……いいかな」

二人はsay anythingな関係。だから問題はないのだ。


皐月はママンにリンゴ飴を買ってと強請る。

「何の冗談だい。自分で買いな」
「ケチ。緒花譲り」
「あっちが私に似たんだろ」

皐月は歩き酒を飲みながら、望み札に書かれた願いを見ていく。
500万が欲しい。足首が細くなりたい。

「煩悩垂れ流しね、みんな」
「人様の願いを見るなんて、趣味の悪いことはやめな」
すいません(´・ω・`)

そんな中、皐月はある願いを見つける。

『四十万スイになりたい。 緒花』


『私ね、ちゃんと見つけたよ。 女将さんみたいに、仕事に誇りを持って、一生懸命になって、ちょっと子供っぽくて、いつまでも一番最初の気持ち、最初の夢を忘れないで、そんな風になりたい。 でもその夢は、自分だけじゃ見つからなかった。いろんな人のぼんぼりが、照らしてくれたから』

ぼんぼりに照らされた道を走っていると、福神橋の上。緒花はついに孝一を発見する。


皐月は負けたと感じていた。でもだからこそ、思う。

「ぼんぼらないと、いろいろと」
「ぼんぼる?」
「緒花が言ってたじゃない」
「ぼんぼる…ね…」

民ちが望み札を付けたところで、

「何書いた?」
と、結名ちゃんがやってくる。

「見るな!」
「ちょっとくらい良かんべな〜」
べなべな〜(*´ω`*)

民ちが結名ちゃんに気を取られていると、その背後。菜子ちが民ちの願いを盗み見ていた。

「げ」
「とっても素敵。民ち」
いいじゃないか、ぬへへへへ……(*´ω`*)

なんて3人がその場を去った直後、徹が望み札を付けにやってきて、そして気付く。

『徹さんにいつか追いつけますように 民子』

その横に、徹は願い札をとりつける。

『板前として、もっともっと上へ駆け抜けていきたい。 徹』

「お前、よっぽど速く走らねぇと、追いつけねぇぞ」
でもそれだけにやりがいはあるだろう。


緒花は孝一と対峙する。

「孝ちゃん、来てくれた……」
「そりゃあ来るだろう」
ボクも先日行きました(´・ω・`)

「似合うよ…。仲居の制服」
やん(*´・ω・`*)

互いに顔を赤らめながら、緒花は意を決して言う。

「焼きそば、食べたい!」
そうだね(´・ω・`)

とことで、二人で焼きそばを購入する。

『ダメだ。ちゃんと…ちゃんと言わなくちゃ』
「夜店の焼きそばって、特別な感じするよな」
「う……うん…」
「普通に店で食うのとも、家で作んのとも違って」
「好き…」
「うん。俺も焼きそばは夜店の方が好きだな」
「孝ちゃんが!」
ドキリンコ(*´・ω・`*)

「孝ちゃんが…好きです! 大好きです!」

そんなところで、夜店のおやじが焼きそばを出してくる。
一瞬空気が読めないかと思われたが、その焼きそばにはハート型のトッピングがされてあった。おやじ……(*´・ω・`*)



『お祭りは 全ての願いを 空に届ける』


皆が見守る中、祭りは佳境へと突入する。
玉泉湖だろうか。そこに用意されたボックスに火を灯す。

『あなた。 私は、あなたがいなくなってから、一人で走ってきたつもりになって。 でも違った。私を夢見てくれる孫もいる。 許されるならもう一度……。 もう一度――――』

画像



「この度、息子んところに世話んなることにしました。ボイラーの前で呆けてるうちに長ーい時が経ちまして、ほどほどんところで冥土の支度をせねばなりません。 ここで積み重ねた大切な思い出は、残さず持っていくつもりです。 皆さんに心から感謝を。女将さんに、ありがとうと」

豆じいお疲れ様。
皆からも豆じいに向けて感謝の拍手が贈られる。

「お疲れ様」

女将さんからもその言葉があったのち、縁は母に……そして皆に話を始める。

「今回の事でわかったんだ。僕はまだまだ未熟なんだって。母さんどころか、姉さんにだって追いつけやしない」
今更気付いたか。

「しゃぁない。元々の才能が違うから」
「ママ!」
ごめんちゃい(´・ω・`)

「みんなについてきてくれなんて言ったけど、まだそんな器じゃない。 母さん。喜翆荘を閉じること、俺同意するよ」
その言葉に、スイは意外そうな顔を見せる。

「でも一度閉じるだけだ。終わるなんて絶対に嫌だから、もっと勉強して、もっと修行して、またいつか旅館を再開したい。その時は……その時は喜翆荘の名前を受け継がせてもらいたいんだ。母さんが…女将が喜ぶ旅館を、俺……作りたいんだ」

今の……正確にはこれから成長するであろう縁になら、その後についていきたいと思える。

「若旦那。俺もそん時は力貸しますよ」
「蓮さん、俺も!」
「私も。旦那ほっぽらかして駆け付けるわよ!」
え?(´・ω・`)

「バカだね、ホントに」
「バカな子ほどかわいいでしょ。ね?」
「さあね」

とりあえず、話はまとまった。

「おーし、今夜は飲もう!」
それに皆も乗る。
徹は隣にいる孝一にも飲むように言うが、

「いえ、未成年なので」
(´・ω・`)



緒花は布団を持っていく。
何か致すつもりならレポートを提出するようにと皐月が茶化し、覗きに行こうかなと考えたところで、

「やめときな」
と、スイのストップが入る。
皐月が布団に横になり、そこでスイに訊く。

「母さんさぁ……これからどうするの?」

知り合いの家があるから、そこに御厄介になるつもりだと言う彼女に、

「緒花んと一緒に、東京来ればいいのに」
ふむ……(´・ω・`)

「まっぴらだね。こっちに残って、仲居としての働き口を見つけるつもりさ」

スイはまだまだやめるつもりはない。

「私も、わかったんだよ。顎だけ動かすよりは、自分が動く方が性に合ってるってね」
「母さん……」
「私もぼんぼるよ」
ふむ(´・ω・`)

「憎たらしい母親でい続けてやるよ。あんたのためにもね」

ならばと皐月は両手を揃え頭を下げる。

「ありがとうございます、お母様」
ふん(´・ω・`)


急な客もあったため、孝一はしょぼい部屋、それもちょっと変な人と一緒になってしまった。
でもただなのだから、そんなものだろう。

「やっぱスゲーいいな、この旅館」
孝一は言う。

「旅館も、働いてる人達も、お前が見つけたんだな」
「私が見つけた……?」
「居場所ってさ。元々そこにあるもんじゃないんだなって。自分で見つけて、自分で作ってくもんだなって、お前見てて思った」
だから孝一も決めたのだ。

「俺も…見つけるよ。俺の居場所を。 その居場所をさ…。もし、俺と……、お前の居場所が、同じになったり……したら……」

どうしてもお互い顔が真っ赤になってしまうけど。
でも言うよ。聞いてね。

「緒花。 お……お……」
「お? お!」

何かを察知した緒花は襖を開ける。
するとそこから、次郎丸登場。

「何やってるんですか!?」
「…あのここ、僕の部屋」
やっぱり(´・ω・`)


「緒花ちゃんの彼氏、優しそうだよね」
菜子ちはそう言うものの、

「ひょろひょろしてるだけじゃない。あんなのに負けただなんて、徹さん可哀相」
そう言う民ちの口を、菜子ちは塞ぐ。

「勝ち負けじゃないの、いろいろ!」
まあボクも孝一はタイプじゃないけどねー(´・ω・`)

そんなところで緒花が部屋に戻ってくる。

「喜翆荘での私の居場所は、ここなんだもん」
にゃふふ(*^ω^*)



翌早朝。
熊鈴を鳴らし、緒花、民ち、菜子ちの3人は外を出歩く。
坂を下りた辺りの場所でふと喜翆荘の方を見てみると、その景色に見惚れてしまう。
画像

「私さ。何で喜翆荘に拘っちゃうんだろうって、考えたんだ」

徹さんと一緒にいられるから。それはちょっと違うのだ。

「私の夢。いつの間にか変わってたんだ」
民ちはただ板前になりたいと思っていた。でも今は違う。

「今は喜翆荘の板前になりたい」

菜子ちはまだ具体的な個人の夢は持っていない。

「でも、また喜翆荘に戻ってきたいな」

いっぱいの夢が生まれる場所だから。
そこにいれば、菜子ちもいつしか夢を持つことができるのだろう。

改めて喜翆荘を見る。

「綺麗だね」
「あそこに、私たちがいたんだね」
「いたとか過去形で言うな」
「いるよ。きっと」
「うん。いるよね」
「いるよ」
「きっと、いつかの未来に、いるはずだよ」



喜翆荘の看板が撤去される。
福屋の女将にも挨拶をし、心配はいらないよという言葉をいただく。ありがとう。

喜翆荘は歴史ある建物として、湯乃鷺が保管してくれることになった。
でも巴や蓮さんは涙が止まらない……(´;ω;`)

あっという間の時間にさよならを告げ、緒花はまた歩みだす。
学校の皆にも見送られ、緒花はそこを旅立つことに。豆じいもこの地を発っていく。

物がなくなり、ここにいた人たちがいなくなり、喜翆荘はとても寂しい場所になっていた。
今にも豆じいが出てきそうなそこからも、もう誰も出てきやしない。
蓮さんや徹、民ちが忙しなく働いていそうな板場も、今は暗く誰も残っていない。
たくさんのお客様や従業員で賑わうであろう廊下とその先のフロントにも、今は誰もいない。でもスイにはきっと見えているのだろう。この先にやってくるであろう、明るい未来の光景が。

「さよなら」

さよならを言える別れは幸せ。
スイがここ喜翆荘に別れを告げたところで、ハズバンドが姿を見せる。
もちろんそれは幻の光景。でも確かにそこにいたのだ。彼が……

そんなところでまた別の……今度は明らかな人の気配を感じ取り、スイはそちらへと向かう。

「おりゃぁぁぁぁー!」

そこでは、緒花が気合十分で雑巾がけをおこなっていた。

「お前……、もう行ったんじゃ……?」
いやまだでした(´・ω・`)

「ちょっと乗り遅れちゃって、次の汽車まで時間あるし。 ちゃんとお世話になりましたって、ここに…喜翆荘に、お別れ…したくて」

スイはついつい目頭が熱くなってしまう。緒花に悟られないように、それを誤魔化しながら拭う。


初めて喜翆荘に来た時、物語に出てくるみたいな旅館だと、緒花は思っていた。
その通り、ドラマみたいなことがたくさんあった。でもそれは皆がぼんぼっていたからこそなのだ。

「一生懸命な人たちが集まって、必死にぼんぼってれば、いろんなことが起こって当たり前で。ドラマを作るのは、一人一人の気持ちなんですよね」

だからここじゃなくても、どこでだってドラマは起こせる。

「それでも! それでも私、いつかここに帰ってきます」

汽車がやってくる。
大きな荷物とともにそれに乗った緒花に、スイは業務日誌を渡す。

「いつか帰ってくるんなら、そん時はあんたが電六さんの代わりにこれを」
「いいんですか私で?」
「嫌ならいいよ」
「か、返しません! 私が、私が豆じいの続きを書きます。この業務日誌を! だから、必ずここに。ここ……に……」

今にも泣きだしそうな緒花の頬に、スイは優しく触れる。

「ああ。待ってるよ」

書きかけのままの白い業務日誌。
想いがこぼれて滲んだページはあろうとも、最後のページは血で染まってはいかないから。

「はい!」

緒花は強く返事をし、そしてこの地を去る。

「待ってるよ」

雪が降り始める。
鷺が大空へと飛び立つように、皆もそれぞれの道へ飛び立っていった――――



縁と崇子は福屋で働き、修行を積む。
結名ちゃんは真面目に勉強。やりたいことのために、努力を惜しまない。
豆じいは自分そっくりなお孫さんと一緒に、余生をのんびりと過ごす。
次郎丸は相変わらず。官能小説を書き続け、そして滑る。
蓮さんは豆腐メンタルで緊張しながらも、新しい板場に順応しようとしている。
巴は持ち前の腕力でお客様を突き飛ばす。そんな剛腕仲居を極めつつある。
民ちは就職活動。彼女の実力は徹が保証してやり、一緒に頭を下げることで、新たな働き口が見つかる。
菜子ちは大好きな水泳で子供に泳ぎを指導。ボクにも教えて〜(*´ω`*)



東京。
緒花はママの分の朝食をテキパキと用意。

「行ってきます」
「行ってらっしゃーい」

この先待っているであろう輝かしい未来へ、緒花は飛び出していく……(`・ω・´)



『今はまだ、きっと蕾。 だけど、だからこそ、高く高い太陽を見上げる。 喉を鳴らして水を飲む。  私は……これから咲こうとしているんだ!』




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