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zoom RSS 夏目友人帳 参 13話『夏目遊戯帳』

<<   作成日時 : 2011/09/27 20:30   >>

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中間試験最終日を終え、明るくなるべきところであるのだが、夏目の表情は暗かった。

「寝不足で頭が働かなかった…」

それが一夜漬けによるものであれば、自業自得だということで諦めがつくのだろうが……

『妖怪たちに徹夜で名前を返していたとは……言えないよなぁ』
「それより、せっかくテストも終わったし、気分転換にどっか行こうぜ」

との西村の誘いに、笹田が絡んでくる。
なんだかとっても平和な光景だべさね……(´・ω・`)


お出かけといったら釣りが定番の彼ら。しかしそう何度も繰り返していたら、それは芸がないものである。

「やっぱ秋だし、ぶどう狩りとか」
「ダメよ。もっと人生勉強んなるところに行かなきゃ」
そんな真面目な場所でなくて結構です(´・ω・`)

そんな話をしながら掃除をしていたところで、北本と田沼がやってくる。
ちょうどいい。二人はどこがいいかと、西村は当たり前のような流れで訊いてみる。

「何だ?」
「遊びに行く計画だろ。海にしようぜ」
もう晩夏ですけど(´・ω・`)

こんな話に加わる田沼に対し、最近イメージが変わったと笹田は言う。クラスが違うため、遠目に見ればクールに見えたようで、男子とバカ話する印象はなかったという。
いやいや、それならば夏目だって。そもそも、こんなのはバカ話の内には入らない。きっと西村が一人で印象を覆しているのだろう。
でも夏目も田沼も、男の子なのよ。もはははは(´・ω・`)

二人とも転校してきたばかりは無口だったが、話してみたらやっぱり変わらないのだ。えへへへ(*´・ω・`*)



夕方。

「あーもうめんどくさいなぁ。また釣りにするか」
「芸がないって言ったのは、自分だろ」
「なんかアレだな。俺たちも大人になってきたってことだな」
む?(´・ω・`)

「だってそうだろ。子供の頃は遊びに行くって言っても、せいぜい近所の空き地で充分楽しかったわけだ」
ふむ(´・ω・`)

「人間は年齢とともに相応しい遊びを覚えていくものなんだ。じきに俺たちは大人の遊びを覚えることになるだろう」
「「「大人の遊びか……」」」

皆は何を想像したか。
それはともかくとして、子供の頃はでも毎日のように遊んでいた印象がある。本当にいろいろなことで楽しめ、選択肢が多いからこそ逆に迷った部分もあるかもしれない。

それぞれ、子供の頃はどんな遊びをしていたか。
笹田はままごとやおはじき。
北本は探検隊ごっこ。近所の小さい子を連れて浄水場の方まで行って叱られたという。
田沼も本山の境内でかくれんぼして文化財のお堂に隠れてたら、親父に見つかって殴られたという。
かくれんぼや鬼ごっこは定番だしね(´・ω・`)

「影踏み鬼!」

笹田はそればっかやっていたという。
影踏まれたら鬼になるというそれ。

「それなら俺も……知ってる」
「そりゃあ知ってるだろ」

さも当たり前のように言う西村だが、夏目にとっては知っていることですら当たり前ではないのだ。

『仲間に入れずに、遠くから見ていたんだ』



結局どこに行くか決まらず、皆は下校することに。
笹田は夏目に意見を求めるも……

「正直、どこでもいいんだ。みんなで一緒に行けるなら、それだけで楽しい」
うふふ(*´・ω・`*)

そんなところで何かを思い出した笹田はカメラを取り出し、

「はい、チーズ」

画像
文化祭の記録用に預かっていたそのカメラだが、卒業アルバム用のも撮るように言われてあったのだ。
多少気が早いようにも感じられるが、高校3年間などあっという間なのだ。今は当たり前のようにこうして一緒に過ごしている彼らだが、本当にあっという間にそれぞれの道を歩み始める時がくる。だから大切な“今”を記録に残しておくのは、とっても大事なことなのだ。

「田沼は卒業したら、お寺継ぐのか?」
「え? 今はまだ考えてないよ」
「笹田は進学なんだろ? 俺はどうするかなぁ…」

そう言いつつカメラを構える西村に対し、他の皆はごく自然にフレーム内へとおさまる。

「まそうだけど、志望校とかまだ決め切れてないんだよねぇ」

『進路か…。 塔子さんや滋さんのためにも、きちんと考えないと。でも……』
『『俺に出来る仕事ってなんだろう?』』

夏目と田沼はそれを考える。
田沼は親父の後を継ぐこと?
夏目は名取や的場のような妖祓い?

『『いやいやいや、ないないない!』』

「ま、もう少し、高校生活を満喫してから考えようぜ。お互い」
「ああ。そうだな」
二人は拳を合わせる。



ただいまー(´・ω・`)

「おかえり貴志くん。テストどうだった?」
「え? あぁ…、まあまあです、多分」
さいですか(´・ω・`)

今日は天ぷら。夏目が着替えに上に行こうとする前に、塔子さんは味見をお願いする。
さっくり美味しそう。夏目も美味しいですと答えるが、

「衣はもっと、薄い方がいいかな」
滋さんや、ボクは厚い方がいいよ(`・ω・´)
じゃなくて、つまみ食いはダメよ。エビはちゃんと数が決まっているのだから。

そんな微笑ましいやり取りの後、夏目が自室に向かうと……そこにはいつもの妖怪メンバーが集まっていた。
彼らは何か話があるとのことで、その要件を話す。
明日の晩は酒のおいしくなる夜だという。特に今年は星の巡りが良く、普段の何倍も酒がうまくなり、明日の昼から飲むことになったのだと。そこで夏目を知る妖が顔をそろえることになったため、夏目を偲ぶ会を開催することとなったという。
え?(´・ω・`)

だから来いとのことだが、勝手な話だ。
夏目は勝手に盛り上がる彼らを一通り殴り、とにかく今日は帰ってくれと言う。



翌日。
行ってやれと言うニャンコ先生とともに歩いていると、その途中で多軌を発見する。

「多軌ー!」
「夏目く…」

その視線はニャンコ先生にロックオン。
危機を察知したニャンコ先生は慌てて足を止め、警戒を強めるが……時すでに遅し。
いつものように抱きつかれああ苦し。でもこっちは羨まし(´・ω・`)

ニャンコ先生は多軌の腕の中でぐったり。
というのはともかくとして、夏目は多軌が陣を描いていたため心配する。また呪いでもかけられたのではないかと。
だがそうではなく、多軌は決めたのだという。

「おじいちゃんの遺した妖怪の研究を、私くらいは覚えていてあげたいなと思って」

もちろん危ないものには手を出さず、陣を描く時も完成させずに必ず消すようにする。でも時々おさらいしておけば、いざという時に夏目の役に立つかもしれないからと。
でもやっぱり何より、おじいちゃんの思いがこのまま消えたりしないように強く願っているのだ。

「まだ将来どうするとか決めてないけど、今、私にできることはこれくらいかな、なんて」

そんなところで妖が夏目に話しかけてくる。
名前をお返しくださいとのことで、仕方あるまい。

「多軌。 悪い。野暮用だ。先に行ってくれ」
じゃあね(´・ω・`)ノシ


『我を護りしものよ、その名を示せ。 君に返そう――』



放課後に掃除をしていると、夏目は何やら怪しい綱を発見する。
それに触れようとすると、いきなり綱は動き出して夏目の腕を縛って放さない。
そのまま夏目を引っ張っていく。その先には、今朝名を返したばかりの妖怪がいた。
さらにいつもの妖怪たちが飛びかかってきて、わっしょいわっしょいと胴上げしながら、夏目を否応なしに連れていく。

「おう夏目。遅いではないか」

ニャンコ先生の声が聞こえたそこでは、いつもの酒飲み妖怪メンバーが集まっていた。
夏目も飲むように言われるも、未成年だからとそれを断る。しかしヒノエに触れられまくってくすぐったいったらありゃあしない。
そんなところで続いて話しかけてきたのは紅峰。ニャンコ先生を見て、ちんちくりんなその姿を改めてお労しく思う。

「お前は浅いなぁ。この姿も一部では好評なのだぞ。人間の娘だがな」
多軌ですね(´・ω・`)

それが紅峰の人間嫌いな心を改めて刺激する。
なんてことはともかくとして、犬の会の皆は酒を飲んでいい気分。大いに盛り上がる。
ニャンコ先生はご機嫌に踊り盛り上がるが、人間の場合はこうやって集まった時どんな風に楽しむのかと、妖怪たちは訊いてくる。

「どうかな…。トランプとか……屋外なら、確か缶蹴りとか影踏み鬼とか」
「影踏み鬼? 面白そうだね」

とことで、飲めぬ夏目に付き合って影踏み鬼をやろうという流れになる。
だから夏目はそのルールを説明する。
鬼ごっこの要領で、影を踏まれたものが次の鬼になるという、いたってシンプルなもの。

「当然捕えた者は、鬼が食ってもいいということか?」
違います(´・ω・`)

鬼に影を踏まれないよう逃げ回ったり、時には物陰に隠れるのだ。ただし、ずっと日陰に隠れていては意味がないので、そこにはそれぞれのローカルルールがあることだろう。夏目が知っているものでは、5秒まで。とりあえず始めてみよう。

「じゃあまずは俺が鬼だ。範囲は、この神社の敷地内な」

とことで、皆は脱兎のごとく逃げていく。
そこで夏目は過去の記憶を蘇らせる。来るなと言われ避けられたことを……

夏目はまず、サボり飲みをしていたつるつると牛を発見。慎重に近づくも、木の枝を踏んでバレてしまう。
次に見つけたのはちょびひげ。油断していた彼の影を踏み、鬼はちょびへと変わる。

ちょびは足の短い生物(ニャンコ先生)を発見。その前にぬ〜んと登場し、影を踏む。
腹立たしさを感じたニャンコ先生は皆に逃げられたことからも獣の血が騒ぎ、斑へと姿を変える。

「ダメだ……楽しい」

とことで、影を……というより本体を踏んでいく。
それでもう鬼ではなくなったはずなのだが、

「夏目。覚悟しろ」
と、問答無用に彼を踏みつけようとする。

「おのれ夏目ちょこまかと…。往生際が悪いぞ」
「ふざけるなよニャンコ先生。仮にも用心棒がこんなこと……許されると思うなよ!」

外野は斑を応援する声や、人間相手に情けないとの声も……

「「外野は黙ってろ!」」
画像

これは二人の戦いだから。

「影以外の攻撃は反則だって……言ってんだろ!」

夏目のえのきパンチがヒットし、斑はニャンコ先生の姿に。

「はぁ…。危なかった……」
「夏目のそれは反則じゃないのかい?」
ごもっともで(´・ω・`)

ニャンコ先生に最初に踏まれたつるつるが鬼として改めて再開しようとしたところ。三篠がやってくる。
犬の会というのぼりがあることから、犬呼ばわりをするとは相変わらず度胸がおありだと言う彼。しかしそれは中級妖怪たちが勝手にやったもので……
というところで、つるつるは三篠の影を踏み、今度は三篠が鬼だと言う。
また厄介な相手を鬼にしてしまった。一応は遊びの上での鬼役というのは理解したようだったが、これでは先ほどのニャンコ先生と何ら変わりない。
だから……

「三篠。悪いが審判をやってくれないか?」

とことで、遊びを再開。
続けているとコツも覚えてきて、影を前にして逃げればいいのだということにも気付き始める。

そんなこんなで続けていたものの、エンドレスが故に皆疲れ切っていた。紅峰も人の子の恐ろしさを実感したか。
どうやって終わればいいのか。頼りになるのは夏目だけであったが、彼もいつも遠くから見ていただけなのでよく知らない。
その返答にビックリ(´・ω・`)

夏目も今回のが初めてのこの遊び。

「子供の頃、みんなが楽しそうにしていた気持ちがわかったよ」
「わかるかー!」

不満な声があがるものも、その声の分だけ多くの者が集まっているのだということを実感する。

『いつの間にか、こんなにも多くの妖と知りあっていたんだな。 レイコさんも、少しはこんな気持ちを知ることができたんだろうか』

もう夕方だが、遊びはまだ続く。
鬼はニャンコ先生。これがラストゲームということで、影を踏まれた者はその場で失格とし、全員の影を踏めたら鬼の勝ちとしようぞ。

「ちょっと待てー! そら鬼の運動量が半端じゃないぞ!」

つるつるは墓の円を用意。失格した者はその円の中に入るということで。

「おい!」
「うわー。入りたくないなー」
「コラ! 人の話を!」
では始め(´・ω・`)

誰もニャンコ先生の話を聞かず、ラストバトルが始まる。
夏目はニャンコ先生から逃げようと走っていると……! 落とし穴に落ちてしまう。でもここにいれば当分影を踏まれることはないかと考え、過去を思い返す――

転々と引っ越す先で、着いてすぐには話しかけてくれる子はけっこういたのだ。しかし、夏目がわけのわからないことを言うから避けられることとなった。
その繰り返しだ――


「夏目ー!」

ニャンコ先生が夏目を見つける。
夏目で最後とのこと。しかし自力では上がれないから、斑に引き上げてもらうことに。



全員集合。

「やはり人間は弱いねぇ」

これで鬼の勝ち。
さあ祝い酒だというところ。

「弱くて悪かったな。どうせ……」
「守ってやるさ」

ヒノエが言う。

「弱いお前が呼ぶのならしょうがないねぇ。 しょうがない。気に入ったんだからしょうがないさ」

妖怪たちがどんちゃん騒ぎをしている傍らに座っていた夏目。彼に声が掛けられる。

「これから田沼ん家で、昨日の続きの相談するんだ。お前も来ーい!」

夏目はそちらに向かおうとする。
その前にちょっと振り返り、バカ騒ぎをしている妖怪たちの方を向く。

「何かあるのか?」
「ああ、いや…」
「行け、夏目。 私はもう少し、こいつらと遊んでいってやる」
先生……(´・ω・`)

「じゃあ!」

とことで、夏目は西村、北本、田沼のもとへ。

『見えることを、疎ましく思ったこともあった。 けれど、そのおかげでこんなにもたくさんの出会いを貰えたんだと…… 今は、素直にそう思える』

改めて妖怪たちに向き直り、手を振る。

『大切な友人たち。 今の俺にとって、人も妖も等しく…… かけがえのない』


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夏目友人帳 参 13話 「夏目遊戯帳」(アニメ感想)
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ヒノエは性的な意味で夏目を狙ってますから、食べるってのが別の意味に聞こえる…(笑)
紅峰は大人っぽいですがユーモアもある素敵な女性ですね。ちなみに夏目が紅峰と親しげに話しているときヒノエがムスッとしてるのが笑えます。
あと三篠の台詞が若干中二くさい(笑)


多軌も塔子さんもヒロインらしさが輝いて魅力的でしたね〜。多軌のスーパーアイが(笑)
先生を存分に抱けるよう鞄を持ってあげる夏目ですが、やっぱり夏目と多軌はお似合いですね〜。滋さんも茶目っ気あって面白かったですよ!つまみ食いの分海老フライをボッシュートされて嘆いたりとか(笑)。


妖怪たちが西村たちには見えない演出がグッと来ましたよね!それで先生や妖怪の友人たちが夏目に人間の友人を大切にするよう促す辺り、「ああ、本当に夏目が大好きなんだな」って実感しましたよ。


驚異的なまでの完成度でした!今年のアニメでは五指にそれも上位に入る傑作です!!
四期も期待したいです!!
あるるかん
2011/09/27 22:01
>あるるかんさん

ヒノエさん、性的な意味で狙ってたんですかw
彼女が鬼と見立てて、夏目は逃げなければなりませんね(´・ω・`)
でも確かに紅峰と話してる時、ヒノエの不機嫌さが見られましたね。まあみんな夏目のことが気に入ってしまったのだからしょうがないですかね(´・ω・`)
これまで貫禄を感じた三篠は、今回はユニークな感じでしたね。中二はいいことですよ(´・ω・`)

多軌も塔子さんも、最終話である今回もちゃんと見せ場があって良かったです。ニャンコ先生に釘付けになる多軌の視線はパワーアップしていて笑いましたw
自然にカバンを持ってあげてた夏目にはやはり魅力を感じずにはいられず。滋さんと塔子さんもお似合いなんだな〜という一面を見せられてほっこり(*^ω^*)

夏目の目線からしてみれば妖怪が見えるのは当たり前でも、西村たちにはそれが見えないのが当たり前。あの場面にはどこか寂しさを感じましたね。
でもだからこそ、見える夏目が彼ら妖達のことを大事に思う、そんな心が見えてとても素敵でした。妖たちも最初は夏目を拉致りましたが、何だかんだで友人たちのもとへ行かせてあげるというのは素敵でしたね。

遅れながらもこの世界を知ることができ、大満足です。あるるかんさんが期待を寄せていたおかげでもありますね。ありがとうございました!(*´ω`*)
四期はまた三ヶ月後。楽しみに待ちたいところですね(*^ω^*)
本隆侍照久
2011/09/28 14:43

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