本隆侍照久の館 別館

アクセスカウンタ

zoom RSS ギルティクラウン phase 02『適者:survival of the fittest』

<<   作成日時 : 2011/10/21 05:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 7 / コメント 2

GHQのエンドレイヴが一機大破。その仇討ちとして別の機体の攻撃が集に迫り、彼はその攻撃から逃れようと慌てて剣を振るう。しかし爆風で吹き飛ばされ、地面に叩きつけられる。

集が戦う戦地から少し離れた場所で、涯たちはその様子を観察しヴォイドの力を目の当たりにしていた。彼らが施す次の手により、集を追い詰めたエンドレイヴもまたその機能を停止する。
近くに敵がいなくなったとわかるや否や、集はいのりのもとへ。

「しっかりして! いのりさん」

いのりを抱き起こすと、先ほどまで使用していた武器が彼女の中に吸い込まれていく。

「何なんだ……?」

状況が理解しきれず戸惑う集。
彼のもとに、ふゅーねるがやってくる。

『桜満集。15秒やる』

その声は涯だった。
彼はいのりを回収して離脱するよう集に言う。


オペレータのツグミは、エンドレイヴのパイロット綾瀬に次のターゲットを教える。

「10時の方向に距離400」
「遠すぎ。もっと近いのは!?」
「なら引いてよ。綾ねえ頑張りすぎ。その子もう限界だよ」

それを理解しつつも、綾瀬はもう少し粘ろうと、できるだけのことはやろうと考えていた。
そんな彼女のエンドレイヴに敵エンドレイヴが迫る。

「なんかずんぐりした奴がいる。急いで来て良かった」

その敵は只者ではない。攻撃は速く、綾瀬はその銃弾をかわしきれず大きなダメージを受けてしまう。

「ベイルアウト!」

危険だと判断したツグミはすぐさま緊急脱出のボタンを押す。間もなく、綾瀬の操縦するエンドレイヴは敵エンドレイヴに貫かれ、その動きを停止する。

「あれ? 悲鳴は?」

脱出が間に合い、パイロットが最大の苦しみを味わうことはなくなった。それがわかったらば、敵パイロットはつまらなそうにエンドレイヴを捨て投げる。



対エンドレイヴ用の個人兵装によって戦況を覆されたGHQ。この地の指揮を任されている男は、こんなことを報告できるかと憤る。
そんなところで、ダリル少尉がこの移動コクピットにやってくる。
GHQ司令官のヤン少将のご子息である彼がこの地にやってきて自ら戦ったのは、父上の命令ではなく独断によるものである。新型エンドレイヴを搬入する途中で戦闘が始まったという報せを聞いたため……

「思わず!」
あらん(´・ω・`)

ではありがたく力を貸してもらおうと手を差し出すも……

「冗談はやめてよ。僕にその脂身に触れって言うの!?」

ダリルはそれを強く拒む。そして、自分の好きにやることを宣言する。

「もし邪魔したら……パパに言いつけるからね」
クソガキめが(´・ω・`)

イラッとした指揮官は、その思いのままに捜索範囲を広げる事を命令。女子供だろうが端から捕えて尋問するようにと命ずる。



集はいのりを連れて必死に戦線から離脱し、現在は涯のもとへとやってきていた。
そんな彼の元に連絡が入る。

「すいません、涯……」

連絡してきたのは先ほどまで戦っていた綾瀬。機体を失った事を報告し、自分のせいであると言い反省する。
それは涯にとってとても残念なことだった。

「俺は君に、あの旧型で18分間持ちこたえるという過酷な命令をし、君はそれに応えた。だというのに、君は自分の責任だと言う。つまり、俺は指揮官失格ということか」

そう言う涯に対し、綾瀬は顔を赤くして必死に反論する。

「ち、違います! それは私が失敗したからであって、その……」
「冗談だ」
(´・ω・`)

「君が無事で良かった。綾瀬」
(*´・ω・`*)

「綾ねえの心拍数、絶賛上昇中ー」
黙らっしゃい(´・ω・`)


いのりが目を覚ます。

「涯……。私、ちゃんとできた……?」
「いや。お前には失望した。いのり」

その言葉を受け、いのりは悲しそうな表情を浮かべる。それに我慢ならなかったか、集は口を挟むことに。

「ちょっと、酷いんじゃないですか。口挟むのも、なんですけど……。彼女、すごく頑張ってた! 酷い怪我までして…」

が、それは涯も知っている。頑張っていたで済むのはアマチュアまで。プロの世界では結果が全てなのだ。
……彼らがプロなのかよくわからないけど(´・ω・`)

「あいつは最後に大きなヘマをした」
特に今回の場合はそれが大きかった。

「お前にヴォイドゲノムを使わせたことだ」

それは彼女が涯のもとへと運んでいたシリンダーのこと。

「あれは本来、俺が使うはずのものだった」

ならば、確かにいのりはちゃんとできてはいまい。
集に預けたシリンダーは、セフィラ・ゲノミクスが3機のみ培養に成功した強化ゲノムだという。使用者に付与される力は王の能力。ヒトゲノムのイントロンコードを解析し、その内に隠された力をヴォイドに変えて引き出すことができる力。
ヴォイドというのは、先ほど集が使った剣のこと。あれはいのりのヴォイドで、別の人間からはまた別のヴォイドが取り出せるという。

「神の領域を暴くヴォイドテクノロジーの頂点。それが、お前の手にしたものだ」

夜が明け、朝日が差し込んでくる。

「もう昨日までのお前のように、無力に立ち止まり、命を見過ごすことは許されない。 お前にも戦ってもらう」
「そんな! いきなり……」

そんな集の胸倉を掴み、涯は言う。

「覚えておけ桜満集。この先お前が選べる道は二つしかない。黙って世界に淘汰されるか、適応して自分が変わるかだ!」

一パイロットからやり直すか、オレンジ畑を耕すか。集が突きつけられた選択肢は、この二択よりも厳しいものか。彼は呆然とする……

そんなところで涯に仲間からの連絡が入る。
ヤバいことになったとのことで、14区画の地下駐車場に白服どもが突入したことが報告される。そこは誰かが安全だと言い100人近くが避難していた場所であったが、それが一気に捕まってしまったという。
そしてまた、綾瀬を倒した新型は皆殺しのダリルであることも報告される。

「ダリル……。あの万華鏡か」

涯は少し面白そうな笑みを浮かべる。



仲間たちのもとに合流した涯は、不測の事態を受け撤退を進言される。
現時点での戦力差を鑑みるに、救出はリスクに見合わない。撤退が妥当であるかのように思われたが……

「いいや。見過ごせないな。これは…不測じゃない。天祐さ」

涯の表情は明るい。

「全メンバーに告げる。我々は、これよりアンチボディズを殲滅。ポートの住民を救出する!」
ふむ(´・ω・`)

「なお、本作戦はこれまでのように隠密作戦ではない。現時刻をもち、我々葬儀社はその存在を世界に公表する。存分に働け!」

それに元気よく返事をしたツグミを皮切りに、皆も了解の意を示し嬉しそうな声をあげる。

「さすがですね。シナリオを飛ばしますが……。ただ、少し急ぎすぎでは?」

参謀は僅かながらに不安の声を洩らす。

「返事はどうした?」

涯は集に視線を向ける。彼はそれにどう答えるか……



朝。
作戦実行とことで、いのりと集は二人で狭い通路を這って進んでいた。
いのりが先に進み、集はその背後を突いてついていく。そのため、彼女の魅力的なヒップが目についてしまい、どうしてもそこに顔を埋めたく顔が赤くなってしまう。
目を逸らしてしまう集はとってもウブなの(*´・ω・`*)

やがて捕まっている仲間たちの様子が見え、そこで尋問を受けているのを知ってしまう。もちろんそれは当然予想されるべきことで、集もそれなりの覚悟を持ってここにやってきたことだろう。しかしそれを実際に目の当たりにすると、集の心は揺らいでしまうか。

特殊ウィルス災害対策局…通称アンチボディズ。独自に感染者を認定でき、その判断に基づいて感染者を処分する権限が与えられている。今まさに、それがおこなわれようとしていた。
子持ちの人妻は必死に夫は感染者ではないと訴えるも、状況を理解できていない子供がトイレを要求し適度に緊張をほぐすため、話は進展しない。

「切ない光景だね。胸が震えるよ……」

ダリル・ヤン。彼の姿を見かけたその人妻は、軍人さんである彼に助けを求めその腕に触れる。
今の状況……人妻がした行為に数瞬ののち気付いたダリルは、

「何すんじゃクソアマァ!」

と、人妻を突き飛ばし、何度も踏みつける。
子供は見ちゃいけません! そう対応してくれる者がいるのは唯一の救いだが……本当にそれは唯一と言えるものであろう。

GHQの治安維持の要。最強最悪の基盤。それが葬儀社の戦っている敵だ。

「まったく母親とか。たかが生んだくらいで鬱陶しいんだよ」

ダリルは人妻に銃口を向ける。
それと同時、感染者と認定された者たちにも銃口が向けられ、死の時が迫っていた。そして……

銃声が鳴り響く。
耐えがたい現実を目の当たりにし、集は――

「涯!」
「作戦開始!」

間もなく、葬儀社は動き出す。
ミサイルを発射しGHQ側に強襲をかける。彼らはそれを迎撃しようと試みるも、いくつかは着弾。確実にダメージを与える。

ダリルは今の状況を楽しんでいるようで、不気味な笑みを浮かべエンドレイヴに乗りこむ。


「始まった……」

集は涯が話していた作戦を思い出す。
アルファチームが遠距離攻撃後、エンドレイヴを可能な限り敵陣から引き離す。そして設定した距離まで引き離した後、チャーリーチームが動く。
今現在、葬儀社の思惑通りに事が運ばれていた。

「ポイント、レッド、ブルー、イエロー、制圧完了。予定距離まで、あと7。綾ねえ、うちの子たちよろしく!」
「任せて」

とことで、そのうちの子達がわらわらと湧いて出てくる。


ダリルは追いかけっこを楽しんでいた。
彼を誘導するアルゴは必死に運転。しかしロックオンされゲームオーバーかというところで……

「今だ!」

間もなく、ダリルに攻撃中止の命令が下る。
それは指揮官の乗るトレーラーに迎撃可能数を超えたミサイルロックオンを感知したためであった。

「GHQ、アンチボディズ。第三中隊長であるグエン少佐に勧告します」

オープンチャンネルで、参謀の四分儀は言う。

「我々は葬儀社。人質を解放し降伏しなさい。受け入れるなら、命まではとりません」

しかしそう簡単に屈しはしない。グエンはその旨を伝えつつ、これ以上抵抗するなら地下に仕掛けたガスを作動させると、そうされたくなければ出てこいと言う。
きっとそこからは女の子が出てくるんですね(*´・ω・`*)

まあそれはともかくとして、グエンは自ら外に出て、葬儀社のリーダーも表に出させようとする。

「リーダーは俺だ」

そう言い、涯はゆっくりと姿を現す。

「世界は常に選択を迫る。適者生存。それがこの世界の理だ。 俺たちは、淘汰される者に葬送の歌を送り続ける。故に葬儀社。その名は俺たちが常に送る側であること…、生き残り続ける存在でことを示す!」

今淘汰されようとしているのはいったいどちらか。グエンは自分たちが優位であるように言い、葬儀社が盗みだした遺伝子兵器をどうしたかと訊く。

「そんな話、初めて聞いたね」
しらばっくれおって(´・ω・`)

そんな涯に、多くの銃口が向けられる。10数える間に言わなければハチの巣だと言われ……それでもなお、涯は薄く笑みを浮かべていた。


「時間通りよ」

いのりがプリチーにそう呟く通り、ここまでは全部涯の作戦通りに事が進んでいた。

『これで俺が失敗したら…、みんな……』

物凄い重圧が集にかかる。
そんな集の手に、いのりは優しく触れる。

「信じて。 できる。絶対に」
いのり……ちゃん(´・ω・`)

「私はもう……、あなたのものだから」

そう言い、彼女は集の手を自らの胸に……(*´・ω・`*)
欲望が満たされ集の触れた手の先から光が発せられる。


10のカウントダウンが始まる。その間に、集はヴォイドを使い作戦通りに動き始める。
まずは遠隔操作をしているダリルのもとへ強襲。そこからヴォイドを取り出す。
そして命のカウントダウンをされている涯のもとへ向かい……

「行け、万華鏡!」

タイムアップ。
多数のレーザが涯に襲いかかる……が、それは集の発した力により見事に涯の手前で弾かれることに。
それだけではない。万華鏡と呼ばれるそれはGHQの者たちを覆うように張り巡らされており、その内部で反射を繰り返す。
今なら空だって飛べそうなくらいな、巨視的な乱反射。レーザがグエンたちにも襲いかかり――!

大爆発。
エンドレイヴたちも皆、機能を停止する。
作戦……成功じゃ(´・ω・`)



夕日がとっても気持ちいいぜ……
そんな中、いのりは歌う。

「よくやったな」

涯は集に言う。

「今日、お前は一つ自分自身を超えた。それは誇っていいことだ」

涯は集に手を差し伸べる。

「来い、集。俺たちと共に。お前にはやれることがあるはずだ」

集はその手を――――





『……あの時。あそこであいつの手を取っていたら、どうなっていたんだろう……?』

集は日常に戻り、学校へとやってきていた。
今とは違う、もう一つの選択肢を選んでいたならばどうなっていただろうか。そんなことを考えつつも、これでいいのだとも考える。あれは生涯で一度きりの冒険だと割り切って。

『今日から……また日常が始まるんだ』

そんなところで、転入生の紹介が始まる。
やってきたのは女子。それもとんでもなくプリチーだということで教室内は盛り上がり、集もそちらに目を向ける。

楪いのり。
そこにいた彼女を見て、集は思わず立ち上がる。

「嘘……でしょ……?」

いのりは首を傾げる。

「ホントだよ?」
画像
やん(*´・ω・`*)


Departures~あなたにおくるアイの歌~
アニプレックス
2011-11-30
EGOIST

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by Departures~あなたにおくるアイの歌~ の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(7件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
ギルティクラウン 第2話 「適者:survival of the fittest」 感想
戦争アニメですね。これは。 ただこの先どうなるのかは読めませんが。 ギルティクラウン 第2話 「適者:survival of the fittest」 感想です! ...続きを見る
あくあぐらす〜Aqua Glass〜
2011/10/21 06:20
ギルティクラウン phase02「適者:survival of the fittest」
ギルティクラウンの第2話を見ました。 ...続きを見る
MAGI☆の日記
2011/10/21 12:09
ギルティクラウン フジ(10/20)#02
第2話 適者公式サイトから   (オリジナルアニメ)突如始まった遺伝子兵器を巡る ...続きを見る
ぬる〜くまったりと
2011/10/21 21:19
ギルティクラウン 第2話 「適者:survival of the fittest」 感想
「ギルティクラウン」 ...続きを見る
アニメとゲームと情報局!
2011/10/21 22:34
命を懸けるのは勝利にのみ 朝夕のANIMEから
機動戦士ガンダムAGE 第二話 輪るピングドラム 第14話 ギルティクラウン 第2話 ...続きを見る
義風捫虱堂
2011/10/22 11:27
その舞台設定はもうお腹いっぱい(ギルティクラウンとかピングドラムとか)
【UN-GO 第2話】元アイドルプロデューサーさんが殺されるお話。事件捜査スタート地点が、被害者の娘がぽつりとつぶやいた一言っていうところを除けば、順当な捜査、推理モノだった ... ...続きを見る
アニヲタ、ゲーヲタの徒然草(仮)
2011/10/25 18:06
◎ギルティクラウン第2話「適者:survivalofthefi...
シュウがイヤボーンしてロボット撃破。よくもセーンをといって攻撃してくる。ガンダムのよくもジーンをに似てる。あれがボイドの力ですかと子安の声。四分儀(しぶんぎ)声-子安武... ...続きを見る
ぺろぺろキャンディー
2012/03/05 14:48

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
偶然から揉め事に巻き込まれて、しかも特異な力を得てしまう主人公なんていらでもいますが、誘いを蹴るのがシュウの違いですね。まあ一般人が戦いの渦に巻き込まれそうになったら全力で逃げますよね。そういう意味では彼の取った行動は現実味がありますよね。今後も弱音を吐いて逃げたがれば、ますます小市民っぽさが引き立って好感が持てます。


いのりが「ホントだよ?」なんて可愛らしく締めてくれましたが、やっぱり涯が色仕掛けでシュウを籠絡するためでしょうか(笑)
まさかシュウを自らの所有物と称した通り、所有者の元に押し掛け女房よろしく押し掛けたんでしょうか(笑)?


それと、篠宮綾瀬のダメージに対するリアクションが気になりましたが、あれは機械のせいなのか、彼女の性癖なんでしょうか。
あるるかん
2011/10/21 21:10
>あるるかんさん

普通の日常を過ごしていたとある者が、ある日偶然何らかの事件に巻き込まれて非日常に身を置くはめになってしまう。一言で言えばそんな状況の世界は数多くありますよね。むしろそういう者がいるからこそ、その者は主人公としてその世界の主観的存在になるのでしょうけど。
まあそれはそれとして、集がまさかあそこで手を取らなかったとは、確かに意外なところでしたね。それだけに、その時の涯のリアクションは見てみたかったかもです。こんな感じか( ;゚Д゚)、こんな感じか(´・ω・`)
一般人であれば逃げるのは当たり前、でも逃げないからこそ主人公かと思いきや、彼は素直にそれを断った。状況的に断りづらくもあろう場面でそれを選択した彼に、現実味とある意味での意思の強さが感じられるところです(´・ω・`)
さて、彼の本質は市民的思考か、それとも己の意思を貫くザ主人公か、今後注目なところですね。ま、私はどちらのパターンでも余裕で受け入れられますが(*´・ω・`*)

彼や涯も素敵ですが、やはりいのりがいいですね(*´・ω・`*)
彼女の魅力に涯はまったく関係なく、全ては天然素材であると信じていたいです。だから今回の転入だってきっと彼女の意思なんだいと思いたいところですが……まあ事情は何にせよ、いのりのいる学園な日々も見られることに期待ですよ(*´ω`*)

綾瀬のダメージリアクションは彼女特有のものであると信じたいです。ごつい男の人がああいった反応するとこはやっぱり……ね(´・ω・`)
彼女も含め、(見た目が)魅力的な女の子がどんな女の子なのか日常的な部分は明らかになっていないので、そこに期待ですね(`・ω・´)
主に日常の部分ばかり期待していますが、まあ気にしないでください!(`・ω・´)
本隆侍照久
2011/10/21 21:26

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文

アニ☆ブロらじお

(´・ω・`)


・書き込み、コメントはソーシャルストリームからお願い致します。

相互リンク^^

リンク

ギルティクラウン phase 02『適者:survival of the fittest』 本隆侍照久の館 別館/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる