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zoom RSS ギルティクラウン phase 06『檻:leukocytes』

<<   作成日時 : 2011/11/18 06:22   >>

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ルーカサイトが涯のいるポイントデルタに発射されたということが明らかになる。
ルーカサイトとは、準天頂衛星で構成される衛星コンステレーション。完成すれば24時間死角なく常に日本上空から任意の目標を撃てるようになるという。

「どうしてそんなもの……」
『日本人を抹殺するためだ』

通信から、ごく当たり前のように涯の声が聴こえてくる。
彼は生きていたのだ。……チッ(´・ω・`)

涯の怪我はかすり傷程度とのこと。同行していたキョウ達はどうかというと、

「……運がなかった」

むしろ涯の方が僥倖であったと言うべきだろう。
増援も全滅、補給物資も回収不能とのことで、四分儀はいったん立て直すかと確認する。しかし、一刻の猶予もないとのことで……

「行動を開始する」



涯は皆と合流し、今回の作戦について説明する。
今回の作戦目標は月ヶ瀬ダムの底…ルーカサイトのコントロール施設。

「俺たちはその最深部へ潜入し、コントロールコアを停止させる」

涯はそこで研二に話を継がせる。
彼はルーカサイトが地上からの量子暗号システムでコントロールされていることを示し、ダムの地下200メートルにあるコントロール装置も見せる。コアは超電導のフロートケージに格納されており、物理刺激を受けると自閉モードに切り替わる。こうなったら外部からの操作を一切受け付けなくなりお手上げ。

「つまり、停止信号を送るには、コントロールコアを触れずに操作するしかない」

なかなかに難しい要求であるため、皆はこの作戦にガヤつく。

「そこに集と研二の役割がある。二人の能力…王の右手と重力制御のヴォイド。それがこの作戦の鍵だ」

増援が断たれたことについて四分儀が言及すると、涯は六角柱の物体を取り出す。

「ここに新たな作戦案がある。こちらの損害予測が5%から35%になったが、実行は可能だ。各自、共有頼む」

涯はさも当たり前のように言っているが、集は黙っていられない。
損害予測が35%ということはつまり、3人に1人は殺られるということであり、それについて言及する。が、

「いずれ危険はこの国全体に広がる。俺たちが食い止めるほかない」
「やだよそんなん。僕が失敗して誰か死んだら、犬死ってことでしょ?」

結果的にはそういうことかもしれないが、可能性を追っての結末だったらそれも仕方ないのではないだろうか。
……という考えは後ろ向きにポジティブといったところか。

「責任は俺が負う」
「キョウたちの責任も?」

涯はその問いに答えない。
キョウたちの責任も負うのだとしたら、その負うべき傷も負わずに進み続けるのはおかしいと集は感じたのだろう。要するに、負うべき傷も負わずに孤独な痛みさえもわかることもなくて……と、集の気分はそんな感じなのだ。
しかし涯はそれとは違い、負うべき傷も負わずにどこまで行けるのか、何を残せるのかを考えている……そんな気がする。
それはどちらも延長線上の考えであり、分かりあえるはずであろうことなのだが集はそれに気付かない。言うだけなら簡単だと言い、

「僕は……参加を辞退します」

それが皆のためだと思ったからと主張する集。その胸倉をアルゴが掴む。
しかし、この場においてはそんな必要すらないのだ。

「今この場で厄介なのは、君と涯どっち? 空気読もうよ」

研二の指摘はごもっとも。
集の考えもまた一つの案だとしても、その先に何があるのだというのだろうか。
孤独な痛みさえもわかることがなくて……。でもいつかそんな想いを越えてゆけたら辿りつく先に何が待っているかなんて、集だけでなく涯にもわからないであろう。

集は走り去っていく。

「作戦の変更はなしだ。以上!」



雨が降り続ける……
発信器を見つめ彼なりの孤独な痛みを味わっている集のもとに、いのりんが近付く。

「いのりさん……ですか?」

あれから妙によそよそしくなってしまった。
が、今は皮肉交じりにあえてそうしている感もある。そうしなければ、集の心はさらにひどく傷つくことになるであろうから。
でもそれにいのりんがはっきりと言う。

「その感じ嫌。やめて」
「……ごめん」

いのりんは集の前に。そして彼に触れる。

「私の言うとおりにして」
……うん(*´・ω・`*)



あと4時間でルーカサイトは予定軌道に遷移し檻は完成する。それまでは待機だということが嘘界に告げられる。

「では残念ながら間に合いませんねぇ。葬儀社の攻撃は2時間17分後です」

それは独自の情報源ではなくただの勘……というより希望的観測といったところ。その厳密な値が当たったりでもするのだろうか……

2時間17分後というのは日没の時間。退院後初の復帰戦となるであろうダリルも、その時に向けて準備万端のようだった。

「あのクソ虫どもが僕のシュタイナーを……。絶対赦さない。奴らが泣いて謝っても、僕は撃つのをやめない」


嘘界は高揚した気分のまま携帯電話をいじくる。

「さあ。早く来て君の選択を見せて下さい。こんな気持ち……まるで初恋のようですよ、桜満集くん」
初恋はえてして実らないけどね(´・ω・`)



涯が密かに投薬を受けている秘密の部屋。
そこにいのりんだと認証:cerficationされた者が入ってくる。その者に対し、涯はただ語りかける。

「久しぶりにこたえた。いったい何のためにこんなことをしているのか……。正直、リーダーの顔をしているだけで手一杯だった」

返事がなくとも、涯は語り続ける。

「ルーカサイトからの攻撃の直後、キョウはまだ生きていた」

キョウの声がいいと、かつて涯は言った。そのことを一生忘れないと言い涙を流すキョウに対し、涯は銃口を向けその引き金を引いた。

「笑っていたよ。俺が無事で良かった……死ぬのが自分で良かったと。 だから問いかけていたのだ。恙神涯という人間は、彼らに報いる存在なのか……こんな俺で、いいのかと」

それを聞き、壁越しに話を聞いていた集は空気を漏らす。
いのりんがいるべきそこにいたのは、集だったのだ。
涯はそれに気付かず、なおも話を続ける。

「俺はみんなに信じさせているより、ずっとちゃちな人間なんだ。 本来なら、真っ先に淘汰されてしまうような、ちっぽけな……」

負うべき傷も負わずに孤独な痛みをわかることはない。
それは涯が集のことを理解できていないのを表すのではなく、むしろ集が涯のことを理解できていないのを表すに相応しい言葉であった。涯はとうに負うべき傷を負っていた。孤独な痛みを味わっていた。だから彼はどこにだって行ける、それだけの覚悟も背負っているのだろう。
集はどうか。彼が負うべき傷は、まだこの先にある。でも彼はそれを敢えて負う必要はない。負うべき傷を負わずにどこまで行けるか、何を残せるか、誰に届かせることができるか。集こそが、その限界まで到達すべき存在なのだろう。

集は涯の前に姿を現す。

「盗み聞きか。いい趣味だな」
「……聞きたくなかったよ。そんな涯は見たくなかった」
「俺をどういう男と思っていた? もうわかったろ。俺は自信なくうろたえ、人に甘え…」
「いのりにも……?」

集の問いの意図することを悟り、涯はそれを肯定する。
集は涯に掴みかかりどうしようもない思いをぶつけようとするが、そう簡単にはいかない。こういったことに関しては涯の方が明らかに上。彼の首に架かっていた十字架が床に落ちる、それくらいのことしか集にはできない。
そうであるはずだったのに、集の拳は涯の頬に当たった。そのことに集自身も驚きを隠せずにいた。

「みんなの命を背負って、何の重みも感じずにいられると思うか?」
否。

「俺は鈍感でありたくない。 みんなの気持ちに、応えたい」

皆の気持ちを背負ってこそ、涯は進み続けているのだ。

涯は床に落ちた十字架を拾おうとする。しかし、それすらも今の彼には辛い行為であり、伸ばした手はなかなかそれに届かない。だから、集が代わりに拾ってやり、それを涯の手のひらに乗せる。その行為が意味していることはただ一つ。

「手伝うよ…僕も」
「……バカな奴だ」
でも悪くない(*´・ω・`*)

いつの間にか雨は上がっていた。




間もなく日が沈むという頃。葬儀社の作戦が開始される。
出だしは順調に思えたが、これはGHQの想定通りでもあるためすぐにエンドレイヴが出動して対処に当たる。

ダリルはまず一台のトレーラーを撃破し、それこそが自分のアイデンティティであることを再認識する。葬儀社にとって厄介な相手の一人はこのダリルであろう。だから、彼には互いの因縁である綾瀬が交戦に入る。
シュタイナーを奪われたことに執念を見せるダリルにいきなり掴みかかられる綾瀬であったが、それを大雲が補助し助けてやる。彼らの役割はあくまで陽動。無理のしすぎは禁物だ。

陽動は概ね成功し、潜入は可能という状態になる。涯はしばらく通信を切るということと、祈っていてくれということをツグミに伝える。

「早く帰ってきてね」

律儀に祈ってくれるツグミのためにも、それを達成しなければ。


集、いのりん、涯、研二は内部に潜入する。
走るのに精一杯な集に、研二は早く慣れなよと言う。

「人殺しに」

それには慣れるべきではないだろうが……しかし、必要な時もくるだろう。
背後から追手が迫ってきて、早速それらが必要となるであろう時が迫っていた。しかし、

「ここは私が」

いのりんが一歩前に踏み出す。
涯はそれを許し、先を急ぐ。

「できれば殺したくない。だから、来ないで」
画像

そう言われると敢えて行きたくなる。という心理とはまた違うこの状況であるが、ともかくボクのようにいのりんに惹きつけられた(というのともまた違うであろうが)追手の者たちは、いのりんに次々と撃たれていく。
羨ま……あれ、違う?(´・ω・`)

まあそれはそれとして、研二は胸のあたりをはだけさせ、集を誘う。
早くして……(*´・ω・`*)

「出番でしょ。俺のヴォイド」
ああ、そういうこと(´・ω・`)


コアルームに何者かが侵入。それでもなお嘘界は冷静にスワップの準備を命ずる。
シュタイナーとの交戦にあたっていたダリルだったが、それをいったん停止せざるをえなくなり、
「世話が焼けるなぁ、まったく」

嘘界は立ち上がり、
「さてと、お迎えの時間ですかね」


集は涯の指示のもと、コアの真ん中に狙いを定めていた。ここは慎重にいかなければ。

「回転が止まったら、ふゅーねるが停止信号を書き込む」

とことで、集は慎重に力を発動。回転が止まったところであとはふゅーねるが一晩でなんとかしてくれる。
実際にはもちろん一晩なんてかからず、あとは時間の問題であった。しかし、そこでダリルの操るエンドレイヴがやってきてしまう。

「ハロー。会いたかったよ、恙神涯。僕をコケにした報い、存分に受けてもらおうか」

集は重力制御に集中しなければならない。だから涯がダリルの対応をする。
コアがあるからといって自重することなど一切ないダリルは、命令を聞かずに銃を乱射する。しかし涯はそれらを人間とは思えないみかわしきゃくで華麗にかわし、エンドレイヴの上へ。そこで銃弾を乱射し、エンドレイヴの機能を停止させる。
うまくいっていたかに思えたが、ダリルが抵抗して放った銃弾がコアに当たってしまっていた。それによりルーカサイトワンの様子がおかしくなったことにはツグミもすぐに気付く。コアの破損で姿勢制御が誤作動し軌道を下げている……

「このままだと、ルーカサイトワンは質量のほとんどを保持したまま…東京に落ちるわ!」
なんてこったですよ(´・ω・`)

この危機的状況で、涯は集にペンを出すように言う。

「お前がGHQに持たされたペンだ。あれを出せ」
涯はそのことにも気付いていたか。

「気付かれていましたか。どうやら押さずに済んだようですね、桜満くん。少し残念ですが、今はありがたい」

嘘界が現れる。

「はじめまして、恙神涯くん」

そんな挨拶はとりあえずとして、涯は取引を持ちかける。ペンを手にし、

「これで衛星をなんとかしてやる。その代わり、一連の事件で得た桜満集に関するデータを、全て抹消しろ」

嘘界は一瞬驚いたような表情を浮かべたのち、不敵な笑みを浮かべる。
その話の中心には集をめぐった暗黙の認識があるようだったが、件の集は蚊帳の外。どんな意味を持つ会話であるのか理解しきれていなかった……


涯は説明する。

「お前のペンのシグナルは、ルーカサイトに繋がっていたんだ。ボタンを押したらそのペンを標的に、発射されるようになっていた」

衝撃の事実。
でも今はそれに驚いている場合ではない。涯が説明する今回の意図を聞く。

「撃つ衛星と落下する衛星…そして標的となるこのペンを一直線に繋げば、衛星を撃ち落とせるはずだ」

しかしそれは誰かが自分を的にするということで、そこには大きなリスクが伴うことに……


涯は外に身を出す。
それがどういうことか仲間にわからずも、皆はそれを援護し続ける。

『また……見てるだけか。いいのか、桜満集…!』
「救いたい? 集」

振り向くとそこにいのりんがいた。

「集。救いたい? みんなを……涯を」

集は首肯する。

「聞いたよ」

いのりんの胸からヴォイドが出てくる……


淘汰されるのは自分の方か世界の方か。
一世一代の勝負とも言うべきそれに臨もうとしていた涯であったが、

「涯!」

そこに集が現れる。
手にしたヴォイドはいのりんから取り出した巨大なものだが、これの用途はいったい……?

「これを使えって誰かが僕に言った。涯は知ってるんだろ!?」

涯はそれに肯定する代わりとして、発射までの時間をツグミに訊く。
発射までの時間はあと30秒。それを確認し、皆もその時間は堪えるよう集中を高める。
集も一点を狙い、皆以上に集中を高める。

『僕だけの願いじゃない。 僕だけの力じゃない……!』

そして、一直線上の時がやってくる。

「うぅぅぅぅあぁぁぁぁぁぁぁ
ぁぁー!!」


凄まじい威力を誇るレーザが発射され、それは一瞬にしてルーカサイトを破壊する。
集は自らの意思と行為で束の間の平穏を取り戻した……




空に綺麗なオーロラがが現出する。
そんな空の下。

「どうして来た。罪人は俺だけで充分だ」
「言ったろ。手伝うって。 これで、僕も共犯だね」

集は涯に手を差し伸べ、涯はその手をとる。



「ありがとう修一郎。コキュートスが震えました。彼女は間もなく目を覚ますでしょう。……愛しい彼女の王を求めて」


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