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zoom RSS ギルティクラウン phase 07『輪舞:temptation』

<<   作成日時 : 2011/11/25 06:30   >>

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つなげよう命
いま、
あなたに
できること
ワクチン接種、忘れずに

集は久しぶりに学校へ向かうモノレールに乗っていた。
葬儀社にいた時間がやけに長く感じられて、学校へ行くのにも恐怖を抱いてしまう集。その心配通り、集がGHQに捕まったという噂は広まっており、彼は奇異な目で見られてしまう。そんな者たちに対しいのりんはムッとした視線を向けるも、いのりんに向けられてはそう効果もないだろう。
集はいのりんの手を取り教室へと急ぐ。するとその背後で……

ピシャッ!

爽快な音が聞こえてくる。
振り返ってみると、そこでは先ほどまで集のことを蔑視して陰口を叩いていた男子生徒が、とある女子生徒に綺麗な平手打ちを食らっていた。

「憶測で言うことではなくてよ。天王洲第一高校の生徒なら、恥を知りなさい!」
結婚してください……(*´・ω・`*)


集が教室の扉を開ける。すると皆の視線がそちらに集まり、朝のちょっとした喧騒が幻だったかのように吹き飛んでしまう。
救いは祭がいること。彼女は集が来てくれるというそれだけで喜びを感じられるようで、すぐに声をかけてくれる。
しかし、全体的な雰囲気が重いものだから、集自身がそれに反応することができない。
それの他に、祭が黙ってしまう理由は彼の背後にあった。先ほど昇降口にて騒ぎを鎮めた女生徒が、ここまでついてきていたのだった。

「GHQの皆さんは優しかった?」

と、周りがまた騒ぎだしそうになる唐突な質問を彼女は投げかけてくる。
その意図は何だろうか。瞬間的には怪訝な表情を浮かべざるを得ないような質問であったが、先ほど騒ぎを鎮めてくれた件も含めて、次の彼女の言葉がそれら不安材料を払拭してくれる。

「事情聴取なんて面倒だったでしょうけど、政府には協力しなくてわね」

集自身に何かやましいことがあったわけではない。ただ、彼は事件に協力してもらえる貴重な人物として任意同行されたにすぎない。そういった意図の質問を投げかけてくれたのだ。
集はそれに乗り、自分が拾った携帯がGHQのものだったと誤魔化し、皆の前で潔白を主張する。

「そう。無責任な噂を流す人間も多いと思うけど、困った時はこの私が力になっ」
「集!」

素敵なお姉さまが素敵な言葉をかけてくれているところへ、空気の読めない一男子生徒(颯太)が声をかけてくる。
何の用かと思えば……

「どうだった? GHQって!? 尋問とかされたんだろ? カツ丼出た!? あ、GHQだからハンバーガーとか!?」

面倒な奴(´・ω・`)
事態が収束しかかってる今にしてみれば若干迷惑なところ……かもしれないが、場の雰囲気を和ませるには適材かもしれない。前向きに捉えよう。
集が颯太のよくわからない質問への返答に困っていると、今度は別の女生徒が質問してくる。

「軍隊って……やっぱり、ホモばっかりなの?」
そうです(´・ω・`)

それを皮切りにして、皆も遠慮なく矢継ぎ早に質問をする雰囲気へと変貌する。
まるで転校生への質問攻め。若干鬱陶しいけど、こういうのも悪くない……とか、そんな感じ。

このクラスメイトの皆は、ただこういった質問をしていいものか遠慮していただけだったのだろう。きっといいクラスなんだ。だが、質問攻めの度は知らぬようだ。集と彼の無実を証明しようとしてくれた女生徒――どうやら生徒会長のようだ――を取り囲み、今度は逆に面倒な状況へとなる。
学級委員長がなんとか必死におさめてくれているが……とにかく。

「取り越し苦労だったみたいね」
うむ(´・ω・`)

生徒会長は用が済んだとばかりにこの場を去ろうとするが、そんな彼女に集は一言声をかける。

「その…ありがとうございます。気ぃ遣ってくれて」

鼻をちょちょいと掻いてしまう気恥かしさはあっても、ここはやはり素直にお礼の言葉が出てくる。
恋に落ちてしまうような優しさを受けたのだから……ね(*´・ω・`*)

「気にしないで。生徒会長として当然のことをしたまでよ」



英研部室。
そこでいのりんは可愛らしくおにぎりをもぐもぐ……(´・ω・`)
そんな彼女を傍らに、そこには集と祭と颯太が集まっていた。

「生徒会長の供奉院亞里沙さん。供奉院グループのお嬢様で、容姿端麗成績優秀。それで性格もいいんだからすんごいよなぁ」
うむ(´・ω・`)

そんな颯太の話を聞きつつ、祭は集が休んでいた間の授業情報を提供してくれる。

「ありがとう。助かるよ、祭」

そう言う集に祭は見惚れてしまい……まったく、どいつもこいつも可愛いぜ(*´・ω・`*)

「ねぇ集。何か変わった?」

前よりもいくらか逞しくなったように見える集に、祭はそんなことを言ってくる。でも集自身はそんな自覚はなく、むしろ己の無力さなどマイナス的部分が強く印象に残っていることだろう。だからこそ、こうして少し成長したように見えるのだろうが。
そんなことは彼自身今はどうでもよく、話題を変える。

「谷尋、どうしたのかな?」

教室には彼の姿だけなかった。
話によると、集が連れて行かれた日からずっと来ていないとのことで……


自室に帰ったのち、いのりんにも何か知っていないかと訊いてみる。

「心配? 裏切られたのに」

そう、なんだけど……
集自身にも実のところよくわかっていなかった。それを確かめるためにも、彼ともう一度会いたいと思ってもいるのだろう。それが正しいことかどうかも、その時になってみないとわからない。わからないことだらけなのだ。
……そんなところで。

「集ー! 帰ってるの!?」
「春香!?」

ママンの声が聞こえてきて、集はあからさまに動揺する。

「ちょっ、隠れて!」

と、いのりんに近付いて言うも間に合うわけもない。しかも躓いていのりんを押し倒すような形になってしまい、そこでママンが部屋にやってきてしまうのだから……計算通り(`・ω・´)
画像
それよりも何よりも、驚きは集のママン春香の格好。結婚してください!(*´・ω・`*)
じゃなくて、ママンこんにちは(´・ω・`)ノ

「楪いのりです。ここで暮らさせてもらってます」

いのりんは行儀正しくご挨拶。
ふゅーねるが運ぶ洗濯物にもバッチリと証拠があるのだが、集はそれを即座に隠しつつ、いのりんには乱暴なお兄さんがいて匿っているのだと言い訳をする。

「でもそいつ、外面がいいから誰も疑ってなくて、しかも強くて、ちょっとカッコ良くて……」

嫉妬心。でもそれが次第に恋心へと変わっていくだなんて、この頃の集は思いもしなかったのだ……
なんてことはどうでもいい。春香は缶ビールを飲み干したところでお腹すいたーと言い、別段変わりない振る舞いを見せる。

「おいしいもの食べながら、じっくり聞かせてもらうから」
ノリのいいママンだ(´・ω・`)



「いいんですか、涯。集を学校に行かせて」
「あいつはいいデコイになる」

せめて装飾品という意味合いでのデコイであってほしいものだが……
まあそれはそれとして、葬儀社はここ数回の戦闘で軍事物資が不足してきているようだった。資金はあるものの購入するルートがないとのことで、さてどうしたものか……

「協力者が必要だな」



供奉院亞里沙はセクスィーにシャワーを浴びながら考えていた。

供奉院グループの流通支配率は前年比25ポイント減。先月施行されたGHQの特別法301条の影響であることは明らかであったのだが、おじい様は言い訳は聞かず結果だけを求めていた。
そして明日のパーティーに亞里沙の同行を命じた。いずれ裏の仕事も任せるからと。
それに笑顔でわかっていますと答えた亞里沙だが……本来であれば笑顔でなどいられるはずないのだ。それでも……

「わかっています…。私は、供奉院亞里沙ですから……」



ふゅーねるは散らかったお部屋のお片づけ。
ささやかながらそのお手伝いをするいのりん。三角錐の先から紐が伸びたある物を発見し、それを引っ張ってみるとパンッ!という音がするものだからビックリ。
また散らかってしまったものの、いのりんだから許す(*^ω^*)

ママンはいのりんのことをちょっと変わった子だと認識していたものの、ほっとけない感じで可愛いと評していた。
もちろんそれに同意する集。

「あの子、僕よりずっと強いんだけど、でも……すっごく弱く見える時もあって……」

そう言う集の背後から、春香は集の首に手を回し胸を押しあてる。ちょっとやめてよー(*´・ω・`*)

「スキンシップ。いけない?」
「いけなく……ないけど……」
イけなく……ないけど……ハッ!( ´゚Д゚`)

間もなく、春香は深紅のドレスを発見。これで明日のパーティーはなんとかカッコがつくと一安心。



カッコをつけるのは大事なこと。
嘘界やダリルらの上司として着任したダン・イーグルマン大佐は、カッコをつけて気合を入れる。
まったく面倒そうな相手であるダンに、ローワンはちょっとしたことを指摘してみる。用意されたドラグーンは地対空ミサイルであり、洋上の艦艇を撃つようにはできていないと、そう指摘しようとしたのだが……

「撃てるよ! 上に上がるなら、横にだって飛ぶさ」
はぁ……(´・ω・`)

「その標的になる艦艇というのは?」
「ナイス質問だスカーフェイス!」
「嘘界です」

気にせずダンは説明を続ける。
GHQに反抗的な日本人が船上パーティーをし、恐らく貿易指定海域外で取引をするつもりだろうとのことだった。
ダンによると、その情報は善意の市民からの通報とのことだが、実際はどうなのだろうか。でも彼は信じて疑わないようだった。

「ほとんどの日本人はわかってるんだよ。僕らGHQがいなくちゃ、この国は回らないってことを!」



日本をGHQが管理するようになってから早十年。至福にはいささか長すぎる時だった。
我々日本人は顔を上げて自分たちの足で立たなければならないと、この船上パーティーではそんな挨拶がなされていた。

その裏で、集はいきなり涯に呼び付けられてミッションをおこなおうとしていた。

「話したい相手がいる。しかし、なかなか表舞台には出てこない相手でな」

だから強引に押しかけてしまおうと、そういうことだ。


亞里沙はこのパーティーに来て下さったお偉方との挨拶を恙無くこなしていた。
その一方、彼女の祖父である翁は春香と話をしていた。何やら表だってできない話をしているようだが……

そんなところで、集もミッションを実行するためにウェイターになりすましてフロアへとやってくる。そしてそこで、春香を発見し狼狽える。
咄嗟に逃げだしてしまう彼は、次に亞里沙とぶつかってしまう。

「桜満くん!? どうしてこんなところに…!?」

当然の疑問。これまたヤバいところであったため、集はまた逃げ出す。
さすがに逃げる能力だけは磨き抜かれているようで、彼は涯にあとのことを任せタッチする。

「桜満集! お待ちなさい!」

追う亞里沙の前に、涯が立ちはだかる。亞里沙の顔をじっくりと見て……

「失礼。知り合いに似ていたもので」
あら。どんな方かしら?(´・ω・`)

「キャサリンと言って……昔飼っていた、アルマジロです」
……ぷっ!(*>ω<*)

失礼極まりない涯に、亞里沙はお得意の平手打ちを浴びせようとするが、その手をあっさりと掴まれてしまう。

「本当に似ていたんですよ。自分を守ろうと、必死に体を丸めているところが」
なるほど……(´・ω・`)



GHQの下働きをさせられてすまんなと修一郎に言われる嘘界だが、ルーカサイト計画が頓挫した以上はアンチボディズを外されるのは仕方ないだろうと考えていた。
ただ嘘界はまだいい。逃げ遅れたダリルとローワンの方が今は厄介な状況のようだ。

「今頃スポーツマンと一緒にプレイボールです」
いやらしく感じるのは何故だろう(´・ω・`)


ダリルはちょうどドラグーンを横に倒したところであった。これで水平射撃の準備は完了だが……本当に大丈夫なのか心配なところだ。



船内。
セフィラ・ゲノミクスの桜満春香として挨拶に回っているママンを、集は物陰からそっと見つめていた。
ママンが働いているところを初めて見たことにちょっと感心している集のもとに、ツグミから緊急の連絡が入る。

「集! 涯に伝えて! ドラグーンがその船を狙ってる!」

ドラグーンとは、商用船なんかイチコロの戦術ミサイル。集は涯と一緒に逃げるよう命ぜられるものの、守るべき春香がいることもあったため、その指示に従わない。

「じゃあ、集はどうするの?」
画像

いのりんからの率直な質問。
それに対して今言える事は一つしかない。

「僕と涯で、なんとかしてみせる」


涯は翁のもとへとやってきていた。
翁も涯のことは知っている。だから招待した覚えはないなと言いつつ、彼の話を聞く事に。

「買っていただきたい。日本の未来を」

間もなく、集が涯にドラグーンのことを報告する。

「命令しろ、涯。この船を救うにはどうしたらいい?」

これまでであれば集の行動選択は勝手だと言えるものであったかもしれないが、今回においては涯と利害が一致しているようだった。

「後部甲板で待て。5分で行く」
「わかった」


ちょうどその頃、ドラグーンが発射される。
残された時間は少ない。しかし、必ず助けてみせると……集はひたすらに走っていた。


亞里沙は人気者。次のワルツをご一緒しませんかと、ただ高貴な男に迫られていた。
選ぶのは亞里沙であるはずなのだが、その横から彼女の手をとる者が現れる。

「悪いな。こっちはロックなんでね」
ぐへへ(*´ω`*)


ドラグーンは迫り、着弾まで1分を切っていた。
そんな中、涯は亞里沙を連れて甲板へとやってくる。

「離しなさい。あなたのような無礼な男は初めてです!」
「光栄です。あなたの初めてになれて」
やん(*´・ω・`*)

まあそんなことはともかくとして、涯は亞里沙に目を瞑るように言う。

「これから君に、魔法をかける。本当の君になれる魔法だ」

その言葉がまたある一種の魔法と言えよう。
蠱惑的なその言葉に惹かれた亞里沙は、指示された通りにそっと目を閉じる。

「三つ数えたら目を開けて。そう、動かないで。3…2…1……0」

そっと目を開くと……そこには集がいた。
二人の目と目が合う。

「すいません!」

集は亞里沙の胸に手を伸ばし、そこからヴォイドを取り出す。
もうすぐ近くにドラグーンが迫っていたが――――それは消失する。


「ガッツが足りなかったんだ!」

そう判断したダンは、次に全弾発射と……物凄い数を一度に発射する。

まだまだ予断は許さぬ状況。集はヴォイドを操り、なんとかそれらを排除して行く。
爆散した火花は、キラキラと素敵な夜のパーティーを彩る。それは集の必死な行為と亞里沙のヴォイドによるものだなんて、パーティーに招待された者たちには誰一人として知る者はいないだろう。

「弱い自分を鎧う臆病者の盾。それが供奉院亞里沙…君のヴォイドだ」

それは時にしてこうして綺麗な光景を作り上げる。
いい夜になったなぁ……(´・ω・`)



ドラグーンは全弾撃ち尽くされ、それら全てを防ぐことに成功。
翁は葬儀社に第二次ルーカサイトを防ぐ手立てがあることを目の当たりにし、取引に応じることに決めた。
これで国内ルートは供奉院グループを確保。ハッピーエンドに憧れた結果を得ることができたのだ(´・ω・`)

「でもどうしてGHQは、船上パーティーのことがわかったんだろう?」
「善意の市民が、通報したからです」

四分儀が、葬儀社の一員である立場からしてもそう表現する。

『善意とは、そう名乗った時点で悪意である。さすがです、涯』

ふむ……(´・ω・`)



亞里沙が目覚めると、傍にはイケメンの涯がいた。
亞里沙はすぐに身の回りを調べ、ほっと一安心したか。

「甲板でいきなり気絶したんだ。覚えてないか?」
「いえ。とにかく、運んでいただいたことには礼を言います」

赤面しつつこの場を去ろうとした亞里沙に、

「寝言言ってたぞ」

盗み聞きだとしても悪びれずに。

「へたくそなんだよ、君は」
「何がです? 私は学業もスポーツも礼儀作法も、全て完璧に……!」

涯はそう言う彼女に迫り、手を伸ばす。

「っ……!」

怯える彼女の頭にそっと優しく手を置き……

「甘えるのが下手だ」
やん……(*´・ω・`*)



翌朝。
登校しようとする集といのりんを春香が見送る。
恥ずかしい格好でのお見送りに狼狽える集だが、

「でも楽しそう…」
いのりんが言う。

「集、楽しそう」
画像


歩きながら、集はいのりんに話しかける。

「僕、初めてヴォイドが使えて良かったかもって思ってる」
「……そう」

いのりんは薄い笑みを浮かべる。


家で一人になった春香はある写真を見つめる。
それは、集と春香ともう一人……ある女の子が写った写真。

「うん、わかってる。集の未来は、あたしたちが守らなくちゃね」


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
涯が何やらまた女性とフラグを立てたっぽいですね。集もいじけてましたが、祭がいるから心配ありませんね!


春香と亞利沙は好みなタイプです(笑)。


ちなみに今回の作戦が一番筋が通ってた気がします。
あるるかん
2011/11/25 20:04
>あるるかんさん

亞里沙は最初の接触から考えて集との接近があるかと思いきや、やはりアルト……もとい涯とフラグを立てていましたね。そして祭は早くも存在感が薄まりつつあるのが不安なところです。積極的にアプローチをして挽回してもらいたいところです(´・ω・`)

亞里沙はビジュアルが出た時点では特に思うことはなかったのですが、実際登場してみると実に魅力的ですね。そして何より、春香が不意打ちでした。集のママンがあんなに若いわけがない……というか集も名前で呼んでいたことも含めて本当にママンに思えませんでしたよ(´・ω・`)

そんなこんなで女の子に見惚れてばかりだったので、作戦については頭の外でした(´・ω・`)
よく考えてみると、今回の作戦はわかりやすいものでしたね。騙すのは味方からといった感じでしょうか。そう考えると集がとことん惨めに思えますが(´・ω・`)
本隆侍照久
2011/11/25 20:54

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