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zoom RSS ギルティクラウン phase 08『夏日:courtship behavior』

<<   作成日時 : 2011/12/02 05:48   >>

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小ビンを開けようとするも開かず、春香がそれを集に頼もうとしたところで、彼が何やら準備していることに気付く。

「前に言ったでしょ。部活の合宿」
そんなこと言ってたっけ?(´・ω・`)
まあそれはそれとして、春香は小ビンを開けてもらう。

「しばらく家を空けるからね」

ビンを開けてくれたものの、その代わりというわけではないが家を空けると言う集に、春香は後ろから抱きつき寂しさを表現する。
そんな仲良い二人の前を通りがかったいのりんも旅行の準備は万端。そんな彼女に、

「集が私のこと捨てるって」

なんて春香は駄々をこねてみるが、いのりんは特に無関心。
……もうこのくらいにしておこう。

「行き先は大島……だったっけ?」
うむ(´・ω・`)

「じゃあ……お父さんに会ってらっしゃい」



天候にも恵まれ、集たち現代映像研究同好会の面々は無事目的地の大島へと到着する。
これから行くところは集の親戚の別荘。集が子供の頃こっちに住んでいたからこそ実現した旅行のようだった。
だが、それは単なる口実にすぎない。実のところこうして来ることになったのは、やはりと言うべきか葬儀社に関係がある。


「魂館颯太? それって、僕のクラスの?」
「そうだ。大島まで連れてこい。そこにあるGHQの施設に潜入する」

はいはいそーですかと言わんばかり、訝しさ満点の表情で集はラーメンをもぐもぐ(´・ω・`)

「セキュリティを突破するのに、そいつのヴォイドの力がいる」

よりによって……と思うが、旅行に誘うだけの簡単なお仕事と言われ、集はできるよと返事をする。

「結構。友達は大切にしろ」


『涯の奴…人の気も知らずに』

とことで、集らは親戚の別荘へとやってくる。
とてつもなく立派なそこに皆は驚き、何をしている人なのかと訊いてくる。が、これは本当に集の親戚の別荘と言うわけではないので、訊きたいのは集の方だろう。

「どうしたの、このお屋敷?」
「供奉院グループが手配したって、涯が」

二人はひそひそとそんな話をする。内容は周りに聞こえてはいないのかもしれないが、二人がちょちょいと仲良くしているのは周りにもバレバレ。だから颯太は言う。

「また二人仲良くしてぇ。家だけにしてよ」
ギクリんこ(´・ω・`)
集ははぐらかそうとするが、

「だって二人一緒に住んでるんでしょ?」

それを聞いた祭と花音は過敏に反応し事実確認を求める。

「俺見ちゃったんだよねー。二人が一緒に家に帰ってくの。ちょっと訊いてみましょう。二人のなれ初めは?」

とことで、春原……じゃない、颯太はインタビューの真似事をして集に訊いてみる。

「やめてよ。いのりとは何もないよ。乱暴なお兄さんがいて、その人が僕の知り合いで…」
言い訳乙(´・ω・`)

幸せなリア充はほっといて海行こうぜーと、颯太は飛び出していく。
片付けなんて後にすればいい。せっかくのリゾートなのだから、今をめいっぱい遊ぼうぞ!(`・ω・´)

花音の制止も聞かずに飛び出して行った颯太の後に、集らも仕方なくついていくことに。

「やれやれ……」

集は砂浜にパラソルを立てる。

『僕は颯太が苦手だ。強引でデリカシーがなくて、空気読まなくて。ミッションがなければ、一緒に旅行なんて……』

一応友達なのに、そんな寂しいことを思っている集。でもその気持ちはわからなくもない。こんな旅行に思い出としての価値なんてないだろうと思えてしまう。
集がふと目を海の方に向けると、そこには水着姿で可憐ないのりんがいて……。
前言撤回。旅行最高(*´・ω・`*)

いのりんに見惚れる集。
そんな彼の様子を、祭はしっかりと見ていた。

「油断してたんだよね、私。 頑張れ祭!」

そう自分に言い聞かせ、彼女も素敵な水着姿を披露しそれを集に見せる。

「ねえ集。私たちも泳ごうよ」
あなたの胸の中で泳ぎたい……(*´・ω・`*)

その豊満な胸を集の腕に押し付け、穏やかに波打つ海へと向かう。
もう、仕方がないなー(*´・ω・`*)

こんなパラダイス。颯太は撮影道具を用意し、どうやったらうまく盗撮できるかと……もとい、どうやったらうまく撮影できるかと考えているようだった。

颯太は無事に到着したもよう。と、近くでは四分儀ら葬儀社のメンバーもいた。
ここまでは順調だが、問題は施設のセキュリティー。そちらは今ツグミたちが調査中とのことで、彼らもしばらく待機せざるを得ない状況のようだ。
この島になにがあるのかは涯のみぞ知る。……というのはともかくとして、四分儀はアルゴに問いかける。

「暑くないのですか?」

ここは南の島。四分儀や大雲はこの地に適した服を着ているというのに、アルゴはまんまだったから。しかし……

「気合入ってますんで」
さいですか(´・ω・`)



夕方。
遊び疲れたであろう祭たちが歩いている傍には集はいない。花音によると、寄るところがあると言い先に行ったのだという。
親戚の別荘がどうこういうのはともかくとして、ここは集の父親の……

颯太がいのりんらを盗撮……じゃなくて恐らく素敵な映像の撮影をしているであろうところに、可愛らしい麦わら帽子が飛んでくる。それをキャッチし飛んできた方を見てみると、そこには車いすに乗った可愛らしい少女とそれを押すこれまた可愛らしい少女がいた。

「ありがとう。ごきげんよう」

帽子を受け取った車いすの少女はそう言い、清楚な佇まいを乱さぬままに去っていく。

「スッゲー! お嬢様って感じだなー!」
押してる少女は猫耳メイドですしね(´・ω・`)

しばらくして颯太からある程度離れたところで……

「ツグミ。何そのふざけた格好」
「綾瀬お嬢様も、とってもお似合いですわよ」
二人とも可愛いんで問題なしです(*´・ω・`*)


集はお墓の前へと来ていた。

“OUMA KUROSU”
そう名が刻まれたそこに花束を置いたところで、涯がやってくる。
集の父親のことは、涯も知っているようだった。

「旧天王洲大学の教授だ。アポカリプスウイルス研究の第一人者でもある」
むしろそのことは集の方が知らなかった。

「家ではそういう話しないから。春香の先生だったとは聞いてるけど」
ふむ……(´・ω・`)

「とにかく、父さんのことはあまり覚えてないんだ。10年前に死んじゃったから」
「ロスト・クリスマスか。あの日から、何もかもが変わってしまった」
画像

涯と同じような言葉を、ボクも言えるような気がする。だって、クリスマスがくるたび苦い思いをするんだもの。クリスマスなんてなくなればいいのに(´・ω・`)

「ところで、どうしてここに来たの? お墓参り…じゃないよね?」

もちろん、別の用がある。
涯はこの高台の地から、ある場所を指さす。
その先には長い階段とその要所に鳥居があるだけ……ただの神社のように見えるが、こいつで見てみろと言い涯はスコープを渡してくる。
それでもう一度鳥居の方を見てみると、そこには赤外線センサーが張り巡らされていた。

「GHQの秘密施設だ。あそこに、求めるものがある」
「求めるもの?」
「……始まりの石。 今俺たちが、最も手に入れなくてはならないものだ。その作戦の鍵が、お前と、お前の出すヴォイド。わかってるな?」

そのことに関してはここに来る前から言われていた。だから颯太を連れてきたのだ、わかっている。

ミッションの開始は2200。それまでに颯太を指定のポイントまでに連れてくる……それは人によっては容易ではないことなのかもしれないが、今回においてはそう難しくないと言えよう。

「EGOISTのファンだと聞いているが?」
いのりんのいる場所にはどこにでもついていきまっせ(*´・ω・`*)
が、だからこそ集は彼女を使うことを嫌がっていた。
まあ、彼女の魅力を借りずとも颯太をおびき出せるのならそれで問題ないのだが……集には難しいことだろう。



夜。

「友達と旅行なんて久しぶり。花音ちゃんも、来てくれてありがとうね」
女湯……うぇへへ(*´ω`*)

幽霊部員でありながらも一応は映研部員である花音。谷尋がいなくとも来てくれた彼女に祭が感謝するのは、花音がいなければ……というパターンを想像してのもの。そうなったら、本当に颯太は邪魔な存在でしかなくなるだろうからね(´・ω・`)

そんなところで、いのりんも浴場へとやってくる。
タオル邪魔。いや、タオルになりたいと考えるべきか……(*´・ω・`*)

お肌すべすべな彼女に花音は触れる。花音にもなりたいね……(*´・ω・`*)


「なあ、集」

暇を持て余している男子二人。颯太の方が集に話しかける。

「いのりちゃんとは、本当に何もないわけ?」

集の方に背を向けてはいるが、真剣な面持ちであろうことが予想される声色。

「さっきも言ったじゃない。本当に何でもないん」
「何でもないなら、俺、いくから」

先の質問はいのりんがまだ狙えるかどうかを確認したというよりはむしろ、友人である集への気遣いといったところなのだろう。本当に彼がいのりんと何かあるのなら、そこに邪魔はしない……と。必ずしもそうであるかはわからないが、もうこうして訊いてきた時点で少なからず配慮の姿勢は見える。
その上で集がしらばっくれるというのなら、それはそれで仕方あるまい。もう警告はした、といったところだろう。

「いのりちゃん…俺、いくから」

集がそれを阻止したいのであれば、阻止すればいい。それなりの優先的権利は彼が持っていることだろう。
でも、今の彼にはそれよりも大事なことがあった。というよりもむしろ、そのことに彼は逃げているのかもしれないが。

「今晩いく?」

彼はそう颯太に訊いてみる。
その後、風呂上がりのセクスィー極まりないいのりんに事情を説明する。彼女は何を思うか……


友人を巻き込む今回の任務。集には不向きなミッションだと判断する四分儀の考えはごもっともだが、涯の考えは違った。

「巻き込んでこその友さ」
なるほど。それも一理ある(´・ω・`)

「何の冒険もない人生なんてつまらん。ちょっとくらいは、人の心に波風立てるくらいでないとな」



広いパーティー会場。
なまじ広い分人が少ないといくらか寂しさを覚えるそこに、少年が一人座っていた。
ダリル・ヤン。何かを待っている様子の彼は火の灯った蝋燭が刺さるケーキを前にし、苛立ちを隠せずにいた。
そんな彼のもとにウェイターがやってきて、ある事実を告げる。
苛立ちからショックを受けた顔に変わったダリルは、その目にうっすらと涙を浮かべる。
彼の目の前には“Happy Birthday”のケーキ。しかし、それを祝ってくれる者は誰もいない……
だからせめてボクから言わせてもらおう。誕生日おめでとう……と(´・ω・`)



「ごめんね。急にさ」

綺麗な星空の下、颯太はいのりんとともに歩く。

『問題ない。二人きりにしても、何も問題ない』

そう自分に言い聞かせ、集は二人の後を尾行する。

颯太といのりんはとあるベンチに座り落ち着く。
颯太は見せたいものがあると言い、その映像を用意する。

「俺、EGOISTのPVですごく感動して、いてもたってもいられなくて。だから自分でも、作ってみたんだ」

そう言って彼が示すものはテレビ画面などと違いあまり大きくないものだから、ある程度近付かなければよく見えない。だからいのりんは颯太の肩にくっつくぐらいにその身を寄せる。
具体的に何をやっているのか集のところからは確認することができず、理由もわからず身を寄せ合う二人の様は不安心を掻き立てる。

颯太はいのりんの盗撮PV――という言い方も割と正しいか――を見せ、いのりんの気を引こうとする。普通であれば気を引くのではなく身を引かれてしまいそうなそれではあるが、盗撮ということを除けば確かに心惹かれる映像美なのかもしれない。
しかし、近くに接近して二人がやっている事を確認した集は、自分と同じようなことをしていのりんの気を引けるわけがないと、そう信じていたが……

「綺麗……」
デジャブ(´・ω・`)
でもいのりんの方が綺麗だよ〜(*^ω^*)
なんて現実逃避してみたり(´・ω・`)

まあそんな精神状態はともかくとして、颯太は意を決して立ち上がる。

「俺……いのりちゃんのことまだよく知らないけどさ。歌う君に感動した気持ちは本当なんだ!」

颯太はいのりんの手を握る。
コノヤロウ……(´・ω・`)

「俺、いのりちゃんのこと……! 本気で…、す……す……」
「ちょっと待って!」

と、集のご登場。

「いのりは、僕の……!」

その勢いのまま、集は颯太からヴォイドを取り出す。

「おい、何やってんだ。こんなところで引きぬいてんじゃねぇよ」

生垣からアルゴと大雲が姿を現す。
どうやら、これまでのことは観察されていたようで。

「堪えしょうのない男ね」

と、動揺する集の前に綾瀬が…ツグミが現れる。
さらに、四分儀と涯まで。
いったいどれだけ見られていたのかなんて、もう考えるだけ恥ずかしいものだろう。

「いのりは僕の……何?」
ボクのいのりん(*´・ω・`*)

ともかく、作戦の変更はなしでこのままいくことに。
集は颯太を背負って皆の後についていき、指定のポイントへと到着する。
警備の芽はツグミが潰しているとのことだが、問題なのは内部。そんな話の本題へと突入したしたところでようやく、大雲が颯太を背負ってくれる。

「告白はきちんとするべきです」
そんな言葉まで残してくれて、ね。

ともかく、集は涯に言われた通りに、颯太から取り出したカメラ型のヴォイドでゲートを撮る。するとあら不思議、ゲートが開いたではありませんか。
どうやらこれは開くヴォイドのようだ。


葬儀社が侵入した場所とは別の地点。警備の者がいるそこに、通りすがりの生き霊がやってくる。
彼がカードキーを使い認証された際に表示された登録名……そこには“KUROSU OUMA”と表示されていた。

間もなく、内部に警告音が響きわたる。
自分たちが気付かれたわけではないがマズイ状況。とことで、葬儀社は作戦を急ぐことに。

この先に目的の物がある。その前に複雑なパズル形状のルームが立ちはだかるが、それすらも関係なく開けてしまうのが颯太のヴォイド。そのお陰で彼らは目的の物へと辿り着く……が、そこにはもう何も残されていなかった。

「くっ! やはり貴様か……茎道!」

涯の怒りはもはやどうしようもない……



朝。
颯太はベンチで目覚める。
その傍にいのりんはおらず、集がいる。
いのりんは帰ったと言う集に厳しい視線を送る颯太。そんな彼に目を合わせているわけではないが、集は意を決して言う。

「颯太。僕、協力するのやめるよ」

その言葉で集の想いはなんとなくわかった。
もともとそう感じられていたのは確かだけれども、その想いに対する集の答えは確かなものではなく……だから颯太は声を荒げる。

「そういう風に思ってんなら、最初から正直に言ってくれよ! 何考えてんだかさっぱりわかんねぇよ!」
「颯太だって! いつも強引でデリカシーなくて空気読まなくて……そういうところが嫌なんだよ!」

互いに思いをぶつけ合う。
いのりんのことについてはまだ明言できなくとも、颯太のことならば今の集ははっきりと言うことができる。

「僕は……颯太のことが苦手だ」

これで嫌われただろう。でもそれでいいのだと、集は感じていた。
正確に言えば、嫌われてもいいと思えたから颯太のことについては正直に言うことができたのかもしれない。でもやっぱり、いのりんのことについてはそう思えないから、彼は正直な想いを打ち明けることができないでいるのだろう。
ともかく、友達だからこそ本気でぶつからなくちゃいけないのだと集は気付くことが出来た。でもまだその先のことについては、彼は気付くことができていなかった。

「……そうじゃないかと思った」

そう、颯太は言う。
集にはっきりと言ってもらえたことに、颯太は満足しているようだった。
今まではっきりとしなかった集に距離を感じていたから……だから颯太も集のことをちょっとだけ苦手にしていたという。

「だから良かった。正直に言ってくれて。 それって、心を開いてくれたってことだろ?」

集はハッとさせられる。
そしてキュンッ☆とした(ような気がする)。
はにかみながら笑う颯太の表情の、なんと素敵なことか。
画像

全てを打ち明けることはないにしても、互いに距離を置くのではなくある程度近付き、その思いを確かなものにする。何を考えているのかわからないなんて訝しむことはないような、そんな存在こそが真の友と言えよう(`・ω・´)



素敵な時はあっという間に過ぎ去り、映研部は島をあとにする。
船の上、集はいのりんに問いかける。

「今更だけど……ヴォイドって何だろう?」

集はそれについて考える。ヴォイドについて、己の能力についての理解を深めようとする。

「だってこの右手は、人の心に触れてるんだから」

それは決して、疎かにしてはいけないものだから。

「涯が言ってた。心の在りようでヴォイドも変わっていくって」

ならばこそ、集の考えもまた在るべきものなのだろう。

集は太陽に向けて手を掲げる。
星屑の握手-スターダスト・シェイクハンド-……向こうがそれに応えてくれる日もきっとくることだろう……


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ギルティクラウン 01【完全生産限定版】 [Blu-ray](2012/01/25)梶 裕貴、茅野愛衣 他商品詳細を見る ...続きを見る
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#8「夏日」 はじまりの石。またレアアイテムが登場だ。さまざまなヴォイドといい、 ...続きを見る
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
いのりに惑わされる颯太を見てると少し前の集をみたいですね。綾瀬も清楚な装いが魅力的ですね、中身が勝ち気なのもまた良い(笑)。


祭には頑張ってもらわないと、集スキーなのは彼女だけなのだから。まああんな可愛い幼馴染みに惚れられてる時点で嫉妬してるんですけどね!!
あるるかん
2011/12/02 22:54
>あるるかんさん

いのりんと颯太の様子を傍から見て、集も少し前の自分を思い出していそうですね。PV映像を見たいのりんの反応も同じようなものでしたし(´・ω・`)
綾瀬はある程度魅力が見えてきていますが、ツグミがどんなものかもまた気になるところです。今後のピックアップに期待です(´・ω・`)

祭は今回挽回するかと思いきや……(´・ω・`)
彼女自身も行動開始が必要であることを悟って動き出してはいましたが、それだけに空気感が一層見えてしまった気がします。
幼馴染さんはやはり無条件で応援したくなるので、彼女には是非とも頑張ってもらいたいものです(´・ω・`)
本隆侍照久
2011/12/03 11:58

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アニ☆ブロらじお

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