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zoom RSS リトルバスターズ! 01話『チーム名は…リトルバスターズだ』

<<   作成日時 : 2012/10/07 13:30   >>

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「きょーすけが帰ってきたぞーっ!」

その声を合図に、ついにこの時が来たかと筋肉が動き出す。
もちろん、向かう先に待っているのは戦いだ。
この時を待望にしていたのは何も筋肉だけではない。彼と同室の少年もまた、先の合図を心待ちにしていた。

『帰ってきた。……恭介が!』



食堂に向かうと、そこでは既にバトルがおこなわれていた。
戦っているのは先ほど飛び出した筋肉……井ノ原真人と、剣道着に身を包んだ宮沢謙吾だ。
少年……直枝理樹がストップをかけるも、その必要性はない。なにせ、“恭介が帰ってきた”のだから。
その恭介はと言うと、近くの席で突っ伏していた。理樹は二人の戦いを止めるよう、それが唯一できる存在であろう恭介に声をかける。しかし、恭介は夕べ寝ていないとあって、実に眠そうに…また面倒そうに答える。

この恭介が帰ってきたことにより真人と謙吾がバトルに発展したのは自然な流れ。二人はいつもは喧嘩を我慢しており、いつでも間に入って仲裁できる恭介が帰ってきたことでそれが認められるからだ。
だから恭介がこうして突っ伏していては意味がない。そのため、恭介はルールを決めようと言って立ち上がる。

「素手だと真人が強すぎる。竹刀を持たせると、逆に謙吾が強すぎる」

だからと、この場に集まった多くの生徒たち…野次馬に声をかける。

「お前ら何でもいい。適当な物を投げ入れてやってくれないか」
ふむ……(´・ω・`)

「それはくだらない物ほどいい。その中から掴み取った物を武器に戦え。それはくだらない物だから、今よりは危険は少ないはずだ」

何を言っているのかという呆れ顔をする謙吾らだが、恭介がこう決めたのならば従うしかない。そんな流れになっている。

「バトル……スタートだ!」

その言葉を合図に、野次馬は様々なものを投げ入れる。
バナナの皮、週刊誌、アヒル隊長、ゴム長靴……その他どうにも武器にならないような物が雑多に投げ入れられる。
その中からまず適当に掴んだのは謙吾の方。掴んだ銃を構える。……もちろんおもちゃのだけど(´・ω・`)
対する真人が手にしていたのは……猫だった。

「オレの武器だよっ、わりぃーーーかっ!」

どうやって戦えばいいのか。迷っていたところで、

「こらああぁぁーーーーっ!!」

その声により野次馬が割れる。その先から現れたのは小さな少女、棗鈴だった。

「弱い者いじめは、めっだ!」
「弱い者? お前か」
「え? おまえじゃね?」
「笑わせるな」
なんてくだらない言い合いをする謙吾と真人だが、

「その猫だ!」

もちろん、猫のことである。
猫を回収し、鈴は喧嘩の理由を問う。

「聞け、鈴。こいつがオレに“目からゴボウ”という嘘のことわざを教えやがったんだ。おかげで今日、何気ない会話の中で『そりゃ目からゴボウだな』って使っちまっただろうがよっ!」
かなりどうでもいい理由だった(´・ω・`)

「目からゴボウってどういう意味だって、お前から訊いてきたんだろうが。恐らく“目から鱗が落ちる”のことだろうから、急に事態がはっきり理解できることだと答えたまでだ」
「最初っからそれを言えよ! なんだよ、目からゴボウって!」
こっちが訊きたいわ(´・ω・`)

謙吾は興ざめとばかりにこの場を去ろうとする。しかし納得のいかない真人は戦いを継続しようとして猫を武器に……できなかった。そんな真人を鈴がハイキックで止めたからだ。

鈴は恭介の妹であるが、だからと言って容赦はしない。とことで、今度は真人と鈴のバトルに発展。皆から武器が投げ込まれる。
鈴が手にしたのは三節棍。真っ当な武器だ。
一方、真人が手にしたのは……うなぎパイ。食べるとおいしいし、これで戦うことだってもちろんできるはず。浜松なめんな(´・ω・`)
鈴の三節棍に対抗する真人のうなぎパイであったが、それは儚く砕け散り……浜松なめんな(´・ω・`)

『こんな光景は、今日に限ったことじゃない。幼い日に出会い、そして彼らとつるむようになってから、ずっと繰り返されてきた日常だ』

だから理樹らは微笑んで見守る。

『あの一番辛かった日々。両親をなくしたすぐの日々。ふさぎ込んでいた僕の前に、4人が現れたんだ――』

「強敵があらわれたんだ。きみの力が必要なんだ。きみの名前は?」

そして手が差しのべられた。

「…なおえ、りき」
「よし。いくぞ、りき!」

一方的に手を掴んで、引きずるように走り出す。そんな彼らが誰なのか、必死についていきながら理樹は問いかける。

「悪をせいばいする正義の味方。ひとよんで……」


「リトルバスターズさ!」


そんな彼らの言う“敵”。その一つは蜂の巣だった。
まさしく強敵のそれに、リトルバスターズの面々は果敢に挑んでいった。しかし当然と言えば当然のことで、蜂の怒りを買うことになり返り討ちにあった。挫けかけた彼らだったが、真人が何故か上着を脱ぎハチミツを素肌にべったりと塗り…

「後は頼んだぜ」

そう言って、真人は雄たけびと共に果敢に敵陣へと突っ込んでいった。
当然のように無数の鉢に群がられる真人に向けて、謙吾が殺虫スプレーで援護。その真下に恭介がライターを添える。

「まさと! おまえのぎせいは忘れん!」
カチッとな(´・ω・`)

するとスプレーから放射状に日が放たれ、真人の体は燃え上がり火柱と化した。

「うおおぉぉおおぉぉーーっ! んなこと頼むかあぁぁぁーーーーーーっ!!!」

『それが僕らの出会いで、お祭り騒ぎのような日々の始まりでもあった。そうして彼らと生きていたら、僕はいつの間にか心の痛みも寂しさも忘れていた。
ただただ楽しくて…。いつまでもこんな時間が続けばいい。それだけを願うようになった』





――翌朝。
昨日バトルに巻き込まれた猫は新入りだという。名前はまだ無い。だから……

「レノンだ」

恭介はそうつけてやる。
いつも適当な彼の名付けにより、アインシュタイン、ゲイツ、オードリー、芥川といった名前が生み出されていた。
それはそれとして、昨日帰ってきた恭介が今回の就職活動はどこに出かけていたのか、理樹は問いかける。

「出版社だ。東京の」
徒歩で(´・ω・`)

「つーか」
「アホだな」
「金がないんだ、仕方ないだろ。おまえらも来年は三年だ。絶対こうなるからな」
「徒歩で就職活動はしないと思うが」
ごもっとも(´・ω・`)
でも一年後には受験か就職活動をやっているであろうことは確か。

「ここまで一緒だったオレたちも、卒業したら散り散りになるかもしれねぇんだな」
「少なくとも、恭介は一年後、ここにいない」
そう考えるとちょっぴり寂しくて……

「今がずっと続けばいいのにな」

恭介がその言葉を吐くと、それは誰の言葉よりも心強いものとなる。

「ねぇ、昔みたいに、みんなで何かしない?」

だから理樹はそう提案していた。

「ほら、小学生の時、何か悪を探して近所をかっぽしてたでしょ、みんなで」
「おまえらと一緒にするな!」
でも確か。

「いつも恭介がリーダーだった。何かワクワクすることを…始める時は!」

ならばと恭介が動き出し、その手が何かを拾い上げる。

「なら、今しかできないことをしよう。 …野球をしよう」
……ほ?(´・ω・`)

「野球チームを作る。チーム名は…リトルバスターズだ!」






マウンドに立つのは鈴だった。
彼女がピッチャーを務める理由はいたって簡単。

「その方が展開的に燃えるからだ」

ついでに言うと理樹がキャッチャーを務め、鈴は記念すべき一球……始球式を投じることに。
とにかく思いっきり投げればいいということで鈴が投じた渾身の一球は理樹のミットに……は向かわず、それほど近くにいたというわけでもない真人へ。

「ズバリ言おう。鈴、おまえに……“神なるノーコン”の称号を…与えよう」


このリトルバスターズが部室として使うのは野球部の部室。野球部は何かごたごたがあったらしく、事実上の廃部状態。ちょうど都合がいいようだ。
それにしてもなぜ野球なのか。謙吾は改めて恭介に問うてみる。

「俺は三年になって、ずっと就職活動をしてて…ふと思うんだ。俺は何をやってるんだろうと」

これからサラリーマンになって働いていく。それは周りがそうしているからなんとなく流されているだけだと恭介は言う。

「だから俺は、俺がここにいることを証明し続けるため……、野球をやることにした!」
「…あれ? 途中まではわかったが」
「最後が理解できん」
同じく(´・ω・`)
そこでどうして野球なのかがわからない。

「考えてもみろよ。就職活動中に野球をしようなんて、誰が考えるんだ」

まあ確かに普通思わないが…。この謎の説得力は何なのだろうか。
でも恭介の言っていることが一部納得できるからこそ、謙吾はこの場を去っていく。剣道の試合が近く、副主将としての責任もあるから。何より……

「俺は俺であり続けるために、剣を振るう」

謙吾は行ってしまう……

「あいつもいつか、理解してくれる日がくるさ」
現段階で誰も理解してやいませんけどね(´・ω・`)




夜。
寮の部屋にて、真人が筋トレをおこなっている傍らで理樹は勉強をおこなう。

「1853年…ペリー浦賀来航。1860年…」
「宇宙人襲来」
「1862年…」
「火星戦争」
勉強になりゃしない(´・ω・`)

そんなこの部屋に恭介がやってくる。
厄介な課題が出たからと手伝いを求めにやってきた恭介。偉人の言葉を集めるというそれは、言うなれば俺言(一般的に言う名言)を集めろという素敵な課題なわけさね(´・ω・`)

「猫も棒から落ちる」

真人が言うそれは名言ではなくことわざ。それも奇跡的に間違ってるという。しかし……

「それもらい」
と、恭介。

「今ここに、新しい名言が生まれた…」


猫も棒から落ちる
    井ノ原真人



鈴と謙吾も招集され、恭介の課題を手伝うことに。

「こうなったら…オレはマジで名言吐いて、あの子ちょっとイケてるんじゃない?ってとこ見せてやんだぜ!」
「こいつ馬鹿だ」
はいもらい。


こいつ馬鹿だ!
    棗鈴(旧友・井ノ原真人を仰ぎみて)



状況まで捕捉されて悶える真人。そんなうるさい彼を、鈴はシャーペンでぶすりと刺す。

「んまっ…つぁ…ちょぎっ…!」
「また奥深い名言が生まれちまったな…」


んまっ つぁ ちょぎっ!
    井ノ原真人
  (己の人生を振り返り)



彼の人生に何があったのだろう。実に興味深い、そんな名言だ。

それはそれとして、野球の日程を決めてきたと言う恭介。
だが試合をするには足りないものがあり、真人はそれを指摘してやる。

「残りのメンバーと練習時間と……おまえ以外の人間のやる気と、残りのメンバーだよ!」
大事なことなので二回言いました(´・ω・`)

「真人なりに意味があるんだ。あまり深く詮索しないであげてよ」
「意味なんてねぇーよ、ごめんなさいでしたぁー!」

とにかく、メンバーは最低9人必要。謙吾を除けば残り5人。見つかるかどうか……
そこで、恭介は鈴にメンバー集めを頼む。知らない人と話すのは苦手だと言う彼女にイヤホンをつけ、それで指示を伝えようとする。
とことで、ミッション・スタート!


唯一女子寮に入れる鈴を使って、女子メンバーを集めようという作戦。
どうして女子なのかと言うと、男ばかりではむさ苦しいから。

女子寮に潜入した鈴に、まずはあいさつの指示を出す。

「最近の女子は午後からでもおはようございますと言うらしいな」
「おはようございますは長すぎるだろ。ここは玄人っぽく、おやっすじゃないか?」
そこで真人は大変なことに気付く。

「オリバーソースって早口で言ってみろ。おはようございますって聞こえねぇか!?」

早速鈴はそれを普通の速度で女子生徒に言ってみるも……

「…………え?」
ですよねー(´・ω・`)

「じゃあ、おれ斉藤っすならどうだ?」
却下。とことで鈴が考えてあいさつすることに。その結果は……

「おまえ斉藤っす」
残念、相手は斉藤さんではありませんでした(´・ω・`)

最終的には素直にこんばんはとあいさつ。まずその最初の課題をクリアしたところでいよいよ勧誘に移る。
野球に興味はあるかという切り口で話しかけるも、逆に訊き返されて鈴自体が興味ないと答える。これでは勧誘なんてできないだろう。
勧誘失敗したところで、

「あら? 棗さん、新しい遊び?」

取り巻きを引き連れた女生徒がやってくる。
彼女にも野球に興味はないかという切り口で話しかける鈴だが、それが相手の癇に障ったよう。

「この私笹瀬川佐々美が、ソフトボール部の次期キャプテン候補ということを知らないわけじゃないでしょうね!?」
「まったく知らん」
まあ仕方あるまい(´・ω・`)

「いくらあなたが学年一の人気を誇る棗恭介さんの妹で、剣道部のヒーロー宮沢さんや、筋肉馬鹿と親しいからって、調子に乗ってるんじゃなくって!?」

筋肉馬鹿扱いの真人と、ヒーロー扱いの謙吾。
それに不服があろう真人は、

「鈴。宮沢はいつも風呂に入る時、服を着たまま、頭に靴下を被ると言え!」
「嫌じゃボケっ!」

鈴のその言葉は、佐々美にとっては自分に向けられているものだと思うしかない。

「馬鹿か!」

それがトドメ。
鈴と佐々美の取り巻き三人によるバトルが始まることに。
まずその三人には勝利した鈴だが、その後の佐々美とのバトルでは敗北する。まあ一周目のパラメータではこんなもの……あ、いや、なんでもない(´・ω・`)
女子寮に佐々美の高笑いが響き渡る……――





『僕たちはいつの間にか、恭介の思いつきに巻き込まれていた。
当の恭介はいつものように漫画を読みふけっていたけれど、他のクラスの女子が見物に訪れるほど、その姿はなんて言うか……神聖なものだった。
笑い、怒り、時に泣く。昔と変わらない少年のような表情が、人を惹きつけた』


その恭介も、ひと足早く卒業する時がやってくる。だから、せめて“今”を精いっぱい楽しむためにも。

『僕も、リトルバスターズのメンバーを勧誘してみよう。そう思い始めていた。 みんなで何かしたいって言い出したのは、僕だったから』

理樹は人が駆ける音を聞き、屋上へと続く階段を昇ってみる。
その先の扉は閉まっていたけれど、窓は開いていた。恐らくそちらから……理樹も倣ってそこから屋上へと出てみる。

遮るものがない分、屋上の風は地上のそれより幾分か強い。どこか心地の良いその風を感じていると……
ゴンッ!
何かをぶつけたような音と短く小さい悲鳴が。その音がした方へと登ってみると……

「わぁぁぁぁっ、ご、ごめんなさい…。世の中には不思議なことがいっぱいあって……お菓子とかお菓子とかお菓子さんが空から降ってきましたぁ〜」

苦しい言い訳をする彼女は、先生が来たとでも思っているのだろう。
間もなく、ここにやってきたのが理樹であると気付いたらば。素敵な笑顔をこちらに向け、全てを誤魔化そうとする。
そんなものに誤魔化されてたま……たま……たまりますぅ(*´・ω・`*)


リトルバスターズ! オリジナルサウンドトラック
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2007-09-28

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