伝説の勇者の伝説 #005『目覚め始めた世界』

ネルファ皇国。
ローランド王国の西に位置する歴史あるその大国に、ライナとフェリスは勇者の遺物を探しに来ていた。


ネルファ皇国 市街地
団子屋が見当たらず、持ってきた団子のストックもきれそうとのことで、フェリスはライナに団子を買ってくるように命ずるも、ライナは疲労で限界のよう。とことで、ライナは宿で休むよう誘う。
しかし、フェリスはライナのその手口にはかからない。
フェリスは本で読んだことがあり、男が女を宿に誘うのがいかに危険かということは熟知している。それでも、不可解な点もある。

「熟女から幼女誘拐婦女暴行、マスター変質者のお前が、そんな回りくどい真似をするわけがないな」

ま、そんなお遊びはさておき、ネルファの王立図書館へと向かう。

「弄ばれた……」



ネルファ王立図書館
立派なそこへ、勇者の遺物に関して調べるために入館しようとするも、それを止める者がいた。
その爺さんは、図書館には似合わぬ格好をした二人のことを野蛮人と呼び、神聖な知識の泉に立ち入らせまいとする。

「確かに色情狂が武装していたら、危険極まりないしな」
「お前の格好の方が問題になってると思うんだが?」
「美人は何を着ていても問題ない」
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「……冗談だ」

自身満々に言った後に恥じらいを見せるフェリス。
それが爺さんのツボだったのか、フェリスだけ合格をもらい入館が許されることに。さすがは神聖な知識の泉だ……

そんなところで、チンピラってる雑魚が、子供の方がぶつっかってきたといちゃもんをつける声が聞こえてくる。子供たちの保護者である青年はそいつらに絡まれる。子供がそれを邪魔しようとして危険だったところで、ライナが助けて危機一髪。
ライナの目的は、少女が持っている本。とことで、雑魚を倒した後に少女に訊こうとしたところで……ライナは背後から不意打ちを受け、踏みつけられてしまう。

「危ないところだったな、少女。この男は幼女誘拐の常習犯なんだ」
画像

何はともあれ、子供たちが無事で何より^^

しかも、子供たちの兄である青年は、先ほどの爺さんからトアレ様と呼ばれるような人物だった。
図書館に入り、トアレに本を持ってくるように命令したライナが怒られるほど。そのトアレの正体は、ネルファ皇国皇帝グリード・ネルフィの孫であるという。
それでも、なおもトアレの扱いを変えぬライナ。それをトアレも受け入れているよう。

「恩人に礼を尽くせない方が、よっぽどネルファの名が泣くよ」
あら素敵。

「それに、僕は親父があちこちで遊んだ末に生まれて、捨てられた子供だ。持ち上げてもらうような存在じゃない」
どこかの国王と似たりよったりか。

「母親が下賤の生まれだからと兄弟たちと一つの屋敷に押し込められている。僕らはそんな人間なんだよ」

謙遜するトアレだが、爺さんことガイネルはそんなことはないという思いを伝えようとする。
国の者たちはネルファの未来を考え、皇子のスターネルよりもトアレの方を……と。

器じゃない。
トアレはただ純粋に、良き兄であろうとする。

「なるほどな。確かにちょっとシオンに似てるか」
いい意味でね^^

お労しや。ガイネルはそう言うが、必ずしもそうであるとは限らない。
身分を捨てさせられてまともな親がいずとも、トアレは子供たちにとって素敵な兄であり、幸せであるはず。

「貴様に何がわかる!」
ガイネル突然の怒号。

「あんたこそ……何がわかるんだよ」
画像




ローランド王宮
「セールズ川の治水工事計画はこれで良しとして、問題はベリル卿の領地開発の方か――――」

シオンは食事に手を付けず、仕事に明け暮れる。
それを見かねたフィオルは、食事を摂るようシオンに強要し、食べるまでは報告書を絶対に見せないと言い張る。

「フィオルは優秀だなぁ。やっぱり君に来てもらって、正解だったよ」

フィオルはエスリナの兄。彼が今やっていることは、エスリナを助けてもらい、現在の身分に就かせてもらったことに対する精一杯の恩返し。

「身分の低い僕なんかが、こんな幸せをいただいてしまっていいものかと」
「それは違う」
シオンは断言する。

「身分なんて関係ない。人は誰もが平等に……幸せになるべきなんだ。もちろん……そんな世界、並大抵のことでは実現できない。けれど、一番大事なのは絶対に諦めないことだ」

そう。
諦めないからと言って、実現するとは限らない。しかし、諦めたらそこでry
これに関しては、俺言にも近い言葉がある。

「100の努力が必ずしも100になる訳ではないけど、50の努力は決して100にならない」

可能性を信じて邁進していくべきなのであろう。

「どんなに誰かが君のことを蔑んでも、決して君は一人じゃない。きっとたくさんの味方がいる」
そう言ってくれるシオンに、フィオルも自信を持って言える言葉がある。

「あなたがこの国の王になってくれて、本当に良かった」

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照れてるシオンが可愛いね^^

ご飯を食べた後は仮眠をとる。王にもそういった休息は必要だけど、フィオルにも必要。とことで、シオンは今週末に休暇をとるようフィオルに約束させる。

「妹のためだよ。……会いに行ってやれ」

エスリナがいてこそフィオルがいる。
素敵な兄妹だものね^^



舞踏会 大広間
しけた顔をするシオンに、クラウが注意する。

「貴族との交流も、王の立派な仕事の一つだろ」
「お前、自分が行きたいだけだろ」
シオンにはやっぱり笑顔が似合う。

クラウにしろカルネにしろ、舞踏会を楽しみたいようなので、シオンは好きなところに行くことを許可する。

一人になったところで、ベリル卿とパール卿が寄ってきて談笑する。上辺だけの会話だ……
クラースベル伯爵やステアリード公爵といった反国王派の中心人物どもは、手下を当たらせて自分は前に出てこない。シオンがそんな分析をしていたところで、不気味な笑みを浮かべる人物が目につく。その人物も気になるところだが、そこでクラウから唐突で悲しい報告が入る。

「フィオルが……殺された」

嘘だ……
ベリル卿とパール卿、二人はフィオルが平民の出ということもあり、笑い話にする。シオンにとってそれは許せないこと。人の命の重さは身分では量れないのだから。
しかし、シオンは賢明。

「そうですね。本当に、殺されたのが平民で良かった」

怒りに震えながらも、荒事は起こさずその場をやり過ごす。

『クソが』
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腹わたが煮えくり返るような思いでも、穏便に。



殺されたフィオルを前に、自分のせいだと責めるシオン。しかしそんなことはない。クラウは壁を殴るシオンをやめさせ、冷静な判断を促す。

遺されていた、エスリナ宛の手紙。そこには、上司に恵まれているという内容が書かれていた。
本当に誇れる部下。そんなフィオルの葬儀と埋葬の用意をクラウに命じ、カルネにはエスリナの保護を命じる。

フィオルと二人きりになったシオンは、フィオルに語りかける。

「バカだよ、お前は。そんなに誉めるなよ。こんなに力のない俺を……。何にも守れない俺を。フィオル……」



「悲しみ。憎悪。怒り。悔恨。復讐。諦め。――報復するなら手伝うよ。皆殺しにしようか。得意なんだ、そういうの」
そう提案するルシルだが、今はその時ではないと、シオンはその提案を却下する。

「それに、もし今俺が報復を選んだら――――お前は俺を殺していたんじゃないのか?」
その通り。

「まったく。気ままに旅のできるお前たちが……ちょっと羨ましいよ」




ネルファ皇国 トアレ邸
たくさんの子供たちで賑わうそこへ、ライナたちも招待される。宿もなんとかなって助かったところか。

トアレが食べ物を分ける中で、昼にライナフェリスが助けた少女テルアが、パイを持ってやってくる。
それは雑貨屋のおばさんがもってきてくれたもので、バカ皇太子に負けずに頑張れとのこと。トアレを期待する声は大きいか。


食事の後、ライナは部屋に入ろうとしたところでとある少女に強襲される。

「何をやっている」

フェリスのその声を聞くと、その少女はすぐさまそちらへ向かう。
少女はフェリスにゾッコンなイリスなのでありました。
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それを適当にあしらうフェリスのなんて素敵なことw

「それフェリスの妹?」
「うん。私に似て美人だ――」
「でねでね、シオンにいちゃんがね、姉さまが凶悪な野獣と連れだって、最高の団子を見つける旅に出たって」
だいたい間違ってる。

それはともかく、イリスが連絡係になったのだという。もちろん、ウィニット団子詰め合わせセットも持ってきてある。

「100点だ」
良かったね^^

はしゃいだエリスは、野獣ことライナに、凄いか確認。
ライナは適当にすごいと答えるも、
「しまった。野獣とお話すると子供ができちゃうんだった」

なんてこと……
そして、フェリスはもう野獣と会話をしてしまったのだという。
その仇として、イリスはライナに重い一発を食らわせる。ライナにとって災難以外の何ものでもないだろう。




ローランド城 謁見の間
新たな王を迎えたローランドの急激な変化に周辺各国も緊張を高めている。とことで、シオンの人どなりを知らしめ、ローランドが平和を望んでることを示すために、まずはネルファ皇国に訪問したらどうか。と、とある貴族は進言する。
罠である可能性は充分ある。というよりもむしろ高いと言うべきか。反国王派の貴族たちと繋がっている者がいるだろうとことで、クラウはこのことに反対する。シオンにしてみても、まずは国内でやらねばならないことが山積している。とことで、当分の間は保留になるか。

そんなこんなで、謁見の間から居室に戻ると、そこには見知らぬ男がいた。
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ミラン・フロワードと名乗るその男は、カーラル・フロワード侯爵の息子にして、現在ローランド帝国軍から中佐の地位を授かった者。
そして、シオンは彼のことを知っていると言う。

「弱冠17歳で少尉になり、またたく間に中佐にまでのし上がった逸材。フロワード侯爵の息子ではあるが、もともとはフロワード家に買われてきた孤児だ」
「さらに、任務を達成する手段は卑劣極まりなく、出世のためならどんなこともすると――――今は亡き、フィオル・フォークルは報告していたのでは、ありませんか?」

フィオルの名が出てきたとことで、この場は緊張に包まれる。

ミランが何の用でシオンに会いに来たか。その話を聞くためには、クラウは席を外さねばならない。
とことで、シオンとミランの二人きりになる。

「で、私に何の用が?」
「用があるのはあなたの方でしょう。シオン・アスタール様」

シオンがミランを必要としている。だから、ミランはここに来たのだという。

「あなたの周りには光が集まる。眩しく輝かしい希望の光。この国を変えるための強い力です。ですが、あなたが真に欲しているものを得るためには、それだけで足りるでしょうか?」

皆が光であるなら、シオンが一身で暗闇を担わなければならない。しかし、それは難しいもの。シオンこそが皆の希望の光でなければならないのだから。

「ならば、私があなたに代わって、闇を担いましょう。あなたが真に求めているものを手に入れる。そのために」
「私が何を求めているのか、君にはわかっていると?」
「もちろん。存じ上げております」

ミランはその答えを示す。
今のローランド帝国はメノリス大陸に散在する一国にすぎない。しかしやがて、シオンが掲げる大ローランド帝国の旗が大陸全土を覆い尽くすという。

それは随分と大それた夢。
それに、シオンが望むのは、争いのない民が笑顔で暮らせる国。
しかしそれが、光であるシオンの発言。そうであるべき言葉。

「残りの闇は、私が担いましょう。そのためならば私は、父をもこの手にかけることを辞さない覚悟です」
ミランのその言葉は真実か否か。

「どうぞ、お傍にお置きくださいませ」

シオンの判断が試される場面。
ミランをしっかりと見て、自分の過去、仲間が背負うものを考慮した上で、シオンは判断を下す。

「いいだろう。お前にも働いてもらう」

その判断が、今後どういった未来をもたらすか――――


Truth Of My Destiny
ランティス
2010-08-11
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??????????005???????????
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