アマガミSS 26話“橘美也編『イモウト』”

朝。
美也は目覚まし時計の音で起き上がり、今日もいい天気であることを確認。
その後、純一を起こしに行く……が、彼は起きず。

両親は仕事で先に出てしまっているため、美也は一人で朝食を食べる。

「にぃにー。まだ起きないのー? みゃー先に出ちゃうよー?」

家を出ようという時間になって改めて純一を呼ぶ美也。
それでようやく純一は起き上がり、慌てて準備をする。美也はちゃんと起こしたというのに。

「嘘だ。覚えてないぞ!」
起こしたっつーに(´・ω・`)

純一は慌て過ぎて階段でバランスを崩し、そして転倒。
情けない兄だ(´・ω・`)



登校。

「朝から階段でこけるなんて、ついてないよ」
「ちゃんと起きないからでしょー」
「ちゃんと起こしてくれないからだろ?」
だから起こしたっつーに(´・ω・`)

そんなところで梅原と合流する。

「誰でしたっけ?」
その方向で対応する純一だが、そんな彼に梅原は一冊の本を見せる。

「兄貴を拝み倒して、ようやく手に入れたんだぜー」
「おおー! 心の友よ!」
わかりやすい奴だ。

「またお宝本の話?」
美也は呆れ顔。

「美也。これは男にとって永遠のテーマというか、追求せざるを得ない究極の美!なんだ!」

お宝本についてはどうこう言うつもりはないが、せめて妹の前では語るなw

『まったく。こんなんでにぃに大丈夫なのかな?』
割と微妙なところ(´・ω・`)

『これじゃあいつまで経っても、彼女とかできないんじゃないかなー?』

美也はそんな不安な思いを、七咲と紗江ちゃんに訊いてみることにする。
純一の情けない部分は今朝のことだけでもいくつか。寝坊するし、階段で転んでタンコブ作るし、朝っぱらから梅ちゃんとお宝本の話をするし……

「お宝本?」「梅ちゃん?」
七咲と紗江ちゃんで疑問に感じる部分が違うところがいいね^^

お宝本とは、男の子が好きなエッチな本のこと。
「エッチな本くらい…。男の子ってみんなそういうものだと思うけど」
程度の問題がありますけどねw

美也は七咲と紗江ちゃんに兄の印象を訊く。

「最初は変な人って思ったけど……」
けど。
「でも、ちゃんと話してみたら、けっこう面白い人だよー」
変態的な方向に、ですけどね(´・ω・`)

紗江ちゃんは……
「優しくて、頼りがいの…ある人だと思う…」
「えー!? うちのお兄ちゃんがー!?」

思わぬ高評価に驚く美也だが、純一に魅力があるのは確かだろう。

「美也ちゃんはお兄さんのことが好きなんだねー」
的確。
好きでなければ気にしないはずなのだから。
しかし、美也は純一の将来が心配なだけだと言う。

「このままいくと、人生の落伍者になっちゃわないかって。きっと、彼女もできないまま大学を卒業…就職して、それで相変わらずエッチな本の話とかして、寝坊して会社クビになって、いつまでも押入れに作ったプラネタリウムに閉じこもってるんじゃないかって……」

美也なりの心配。
しかし、純一なら大丈夫だと、七咲と紗江ちゃんは言ってあげる。
きっと大丈夫!


七咲と紗江ちゃんが抱いていた純一への印象は、美也が抱いていたものと明らかに違っていた。
もしかしたら、学校にいる時の“純一”は家にいるときの“にぃに”とは違うのではないか。そう推測した美也は、学校での彼の様子を確かめてみることに。



美也は物陰に隠れ、兄の様子を窺う。
まずは絢辻さん。

「絢辻先輩とは仲がいい」
なんてったって、絢辻さんは裏表のない素敵な人ですもの(`・ω・´)


続いては梨穂子。
彼女は部活のお茶菓子用に作ったという焼き芋のタルトを持ってくる。
梨穂子は食べてばっかだなぁ……。
だがそこがイイ!(*^ω^*)b

『梨穂ちゃんとは幼馴染だもんね。仲が良くて当たり前か』


次は薫。
コブラツイストからのスコーピオン・デスロック。勝者棚町~!

「棚町先輩とも仲がいい……んだよね?」
……多分(´・ω・`)


戦いのダメージを癒しに向かった保健室で、今度は森島先輩。

「あっ、そうだ聞いて聞いて」
森島先輩は昨日観た映画の話をし、ジョンを思い出したと言う。

「そうだ! 橘君、今日はジョンの代わりに一緒に寝てみよっか」
是非に!(*´Д`)

「冗談よ~」
ですよねー(´・ω・`)

『あの森島先輩とも仲良さそうに話してる。にぃに、あんなにデレデレしちゃってだらしない!』
頬を膨らませる美也が可愛い(*^ω^*)


次は屋上にて七咲との逢瀬。
七咲はビーバー三国志を純一に返して言う。

「あんまり美也ちゃんに心配かけないでください。 先輩。もっとしっかり」
純一にとっては意味深な言葉か。

『逢ちゃんとにぃに、いつの間に漫画の貸し借りをするほどの仲に…』


今度は紗江ちゃん。
話題は彼女のバイトの話で、順調に続けられているという。そんな彼女も美也とのことを心配していた。

「紗江ちゃんがあんなに楽しそうに……。それにしても、にぃににこんなにたくさん仲良しの女の子がいたなんて……」
「甘いわよ、美也ちゃん」

彼女に声をかけたのは……

「あっ。みゃーの幼馴染で梨穂ちゃんと同じ2年B組の上崎裡沙ちゃん!」
「しっ。説明ありがとう。でも、気付かれちゃうから静かにね」

ともかく、ここからは二人で純一の様子を窺うことに……


高橋麻耶先生。
夕月琉璃子&飛羽愛歌。
田中恵子。
塚原響。
伊藤香苗。

あまりに多すぎて、裡沙と美也の目がジト目になるのも仕方がないだろう。



夕方。

「まさか、にぃにと仲のいい女の子がこんなにいっぱいいたなんて…」
「そうなの。だから安心できなくて…」
「何が?」
「あっううん。何でもない」
裡沙は可愛いなー(*´ω`*)

そんな裡沙に、美也はお礼を言う。
「裡沙ちゃんのお蔭で、にぃにをバッチリ観察できたよ^^」
「気にしないで。…その、美也ちゃんのことは、妹みたいに思ってるから」
「裡沙ちゃん」
「いつでも、ねぇねって呼んでくれていいよ」
裡沙は可愛いなー(*´ω`*)
しかし……

「ホントのお姉ちゃんでもないのに、ねぇねなんて呼べないよー」
あらん(´・ω・`)



下校。
もしかしたらにぃには意外とモテるのではないかと考えを改めた美也。ではどうして彼女ができないかという理由を考えたところで、今朝の光景が思い浮かぶ。
そう。お宝本のことで梅原と意気投合していた光景が……w

「あっ。まさか……」


夜。
美也はにぃにに言う。

「みゃー、努力するよ」
何のことかと言うと……

「にぃにが男の人が好きでも、理解できるように努力するよ。だから、一人で悩まないで、何でもみゃーに話してね」
何ていい妹なのか……(´;ω;`)
が、改めて反芻。

「にぃにが男の人を好きでも?」
「そう、そこ、それ! なんでそうなるんだ!」

無理もない。純一はあれだけ女の子の友達がいて彼女ができないのだから。
しかし、男好きは完全に誤解の様子。

「僕は女の子が好きで、おまけにエッチなことも大好きなんだ!」
そんなこと宣言すなw

ともかく、彼は安心の変態紳士だったよう。
良かった良かった^^



美也は裡沙と出かける。
にぃにが男好きではないかと疑っていた美也だが、裡沙はそんな心配は欠片もしていなかった。

「あの人のコレクション、相変わらず増えてたし」

ともかく、これならばクリスマスまでに彼女ができるのではないかと安心する美也であったが、

「それはダメ!」
と、裡沙。

「ほら、急にできたカップルって、すぐに別れちゃうって言うじゃない。だから、やっぱり長くその人を見つめてきた人がいいと思うんだ。その人の好みを知っていれば、どんなリクエストにも応えられるし」
ねー(*^ω^*)

「だからいつでも、ねぇねって呼んでいいよ」
「裡沙ちゃんは友達だから、ねぇねなんて呼べないよ」
ショボーン……(´・ω・`)

そんなところで、美也に話しかけてくる男が現れる。
隣のクラスのその男子は勇気を振り絞って言う。

「橘さんのことが好きです。付き合ってください!」

なかなかにいい人そう。
しかし……


「どうして断っちゃったの? けっこうカッコイイ人だったじゃない」

そうかもしれない。
しかし、美也にはよくわからないでいた。

「悩んでるんだったら、何でもねぇねに相談して!」

美也は裡沙のことをねぇねと呼ばず、先に帰ることに……


『誰かと付き合うとか、好きとか嫌いとか、よくわかんないよ……。 もしかして、にぃにも同じような気持ちなのかな…?』

そんなこんなで公園のベンチで黄昏れていた美也のもとに、一匹の猫の鳴き声が聞こえてくる……



夜。
美也は自宅に帰り、両親がまだ帰っていないことを純一に確認。

「ミャー」
うぬ?(´・ω・`)

「みゃ、みゃー部屋に戻って着替えてくるね」

慌てて純一から離れる美也。
彼女の懐には仔猫がいた。
その猫は床に降り立ち、純一のいる方へ……そして御対面(´・ω・`)


「何なんだこれは?」

純一は仔猫を返してくるようにと言う。
お母さん猫が心配しているかもしれないからと、二人で探しに行くことに。


「みゃーが思わず連れて帰っちゃったせいで、今頃お母さん猫が心配してるかもしれないよね。一生懸命探してるかも…」

反省する美也。
純一はそんな彼女の頭の上に手を置く。

「早くお母さんのところに帰してやろう。なっ」
うん^^


仔猫がいた付近を二人で手分けして探してみる……。
しかし、なかなかお母さん猫は見つからない。

ついには雪も降り出してしまい、仔猫も不安げな声をあげる。
このまま仔猫を帰すにはあまりに酷。とことで、今晩だけは橘家に連れて帰ることに。
猫が苦手な両親はにぃにが説得。

「ああ。任せておけって」
さすがはにぃに^^

とことで、帰ろうとしたその時。
お母さん猫が現れ、仔猫はすぐさまそのお母さん猫のもとに駆け寄る。

「ああっ、ダメ!」

仔猫はお母さん猫の足を噛み噛み。それを美也は止めようとする……が。

「あれはいいんだよ、美也」
「ふぇ? …何で?」
「あれは、甘噛みだから」
「アマガミ…?」
「仔猫はさ。母親や兄弟猫とかに、よく甘噛みするんだ。じゃれてるだけなんだよ」
それはとっても微笑ましい光景。

「家族っていいもんだなぁ」
うむ(´・ω・`)

「やっぱり、家族は一緒が一番なんだね」
それは純一と美也にも当てはまる……か。



帰路。
美也は純一に訊く。

「みゃーも、迷子になったら探してくれる?」
それは愚問。

「探すに決まってるだろ。大事な妹なんだから」
にぃに……(*´Д`)

そんなにぃにに向けて、美也は後ろから飛び付く。そして、首筋をチュパチュパ。

「みゃーもにぃにに甘噛みー。愛情表現なのだー」
仲良し兄妹。
チョー素敵(*>ω<*)



自宅。
美也は浴室にてゴシゴシしながら純一のことを思い出す。

『にぃにはだらしなくてカッコ悪いところもあって、おまけにちょっとエッチだけど……でも、いいにぃにだよね』
うむ(´・ω・`)

『なんとなくだけど、にぃにがいろんな女の子と仲良くできてる理由がわかった気がする。これなら、その内彼女もできるんじゃないかな。それまでは、みゃーがにぃにの遊び相手をしてあげるね』

そんなところへ……
「あっ」

一糸纏わぬにぃにがやってきました(´・ω・`)

「ごめん……」

「にぃにのエッチ! バカにぃにー!!」
「ぐわぁー!」

雪降る空に、変態紳士の叫び声がこだまする。

~fin~


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この記事へのコメント

  • あるるかん

    やっと見れました。やっぱり美也はブラコンですね。個人的には告白された時の「正直、めんどくせェ…」的な表情がツボでした。


    絢辻編の純一はオーディオコメンタリーでも言っていた通りに一番大人っぽく器がかなり大きかったですね。幼かったり弱い部分を持つ絢辻をうまく手綱を取る感じでしたね。
    全編見てみると本当にヒロインたちが魅力的ですね。はるか・薫・七咲・絢辻には激しく揺さぶられて移り気しまくりです。私は『CLANNAD』でも杏一筋ですが、『アマガミ』は難しいです。ちなみにゆかなさんとか名塚さん本人たちも全然アリだと思います!
    伊藤さんや佐藤さんたち、他の人たちはよく知らないので何とも言えないのですが(笑)。
    2011年05月05日 09:32
  • 本隆侍照久

    >あるるかんさん

    美也は告白されますからねぇ。それでいて付き合うだとかいうことは考えていないので、必然的に断ざるを得ない……めんどくさげな表情にもなってしまうものですね^^;

    私はこの巻しか購入していないので他のヒロイン編のオーディオコメンタリーはわかりませんが、絢辻編の純一は確かに頼もしかった感があります。このように各編で純一が少しずつ違うのはいいことでしたね。まあそれでも変態紳士という根底な部分は違わないのですがw

    この世界は本当に各ヒロインが魅力ですね。森島先輩や七咲、絢辻さん……どのヒロインもいいなぁと思っていたら裡沙まで出てくるという凄まじさ。アマガミ、恐ろしいです……
    中の人達も素敵ですね。いろんなラジオとかも聴きたいと思いますもの^^
    2011年05月05日 16:14
  • 黒辻さんは俺のご主人様

    今さらながらついに美也編アニメ登場と聞いて飛んできました(`・ω・´)

    いやまぁエビコレをちょくちょくやってはいるんですが、ゲームだと橘さん喋らないのでアニメで動いてる変態紳士様を久しぶりに見るのは感慨深いものがありますねぇ(=∀=)
    まだ一年経ってないのにあの頃が懐かしいですw

    今回の橘さんはいつもにも増してイケメンでしたね(*´ω`*)
    最後の美也との会話なんて自分が女だったら惚れてしまいそうなくらいです
    ・・・というか橘さん、冒頭で梅原と会話した以外は女子としか喋ってないやんけ!
    リア充め・・・くそっくそっ!(#゜Д゜)
    橘さんボクにもそのリア充成分を分けてくださいお願いします師匠(´・ω・`)

    まぁとにかくアマガミはやっぱり良作アニメでしたね
    次回予告で第1話にループしたことで、アマガミ世界はみんなの心に残り続けると良いなぁ~なんてしみじみと思ってしまいました
    2011年05月10日 20:51
  • 本隆侍照久

    >黒辻さんは俺のご主人様さん

    お久しぶりッス!(`・ω・´)

    私も就活、研究、ブログの合間にじわじわとエビコレを進めておりますです。でも現段階で一人しか攻略していないという……
    裡沙への道は険しいです……(´;ω;`)

    でもやっぱり変態紳士の本領発揮はアニメですね。あの声があってこそ真の変態紳士と感じられるもので、なんだかほっとしたものです。
    とは言え、ほっとしたと感じたのは彼の兄らしさを感じたかもしれません。美也編の彼は素敵なにぃにでしたね(*^ω^*)
    でもそんな彼の交友関係は女の子中心という…。でもまあ変態紳士さんはモテて当然(根拠はない(`・ω・´))なのでいいのですよ。
    それよりも……マサ…ケン……(´;ω;`)

    とにかく、アマガミSSは物凄く素晴らしいアニメでした。
    次回予告のループも感慨深かったですね。変態紳士はいつまでも皆の心の中に生き続ける……そんな彼を糧にして(?)、今後の様々なアニメ世界を楽しみたいと思います(`・ω・´)
    下僕さんもまた別の世界で新たなご主人様を見つけられるよう祈ってます。黒辻さんは殿堂入りで(*^ω^*)
    2011年05月11日 20:04

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