偽物語 02話『かれんビー 其ノ貳』

上の妹・阿良々木火憐。
6月末に誕生日を迎え15歳になった中学3年生。子供の頃から運動が得意な活発な奴であったが、その才能はどうやら戦闘行為にこそ向いていたらしく、あっという間に空手の黒帯をとった。その姿ははまりすぎていてあんまり女の子という感じはない。男勝りとまでは言わないにしても、攻撃的な釣り目も手伝ってどこかボーイッシュである。

下の妹・阿良々木月火。
4月の頭に誕生日を迎え14歳になった中学2年生。外見通りの中身を持つ火憐に反して、月火は外見が中身を裏切っている。中身が外見を裏切っているわけではないところがミソ。外見はいかにも女子女子しているが、しかしその内面は火憐以上に攻撃的でしかも怒りっぽい。その怒りっぽさはもはやヒステリーと言っていいレベルである。

栂の木二中のファイヤーシスターズ。
二人はお助け隊というか世直し組というか……そんな正義の味方ごっこを日常的に繰り返しているようだった。もちろん、そんなことを彼女たちに言えば……

「ごっこじゃないよ、兄ちゃん」
「正義の味方じゃなくて、正義そのものだよ、お兄ちゃん」

そう言うに決まっていると、二人が言いそうなことはだいたいわかっている阿良々木であった。
しかし、阿良々木は声を大にして言うことができる。阿良々木火憐と阿良々木月火、彼女たちファイヤーシスターズの行為は、やはり正義の味方ごっこでしかないのだと。阿良々木の自慢の妹達、彼女ら二人はどうしようもなく偽物なのだと。



阿良々木は撫子の家へとやってくる。
前に見た姿とはちょっぴり違っており、家ではこうなのかと阿良々木は訊く。
イメチェンした気の前髪について言及するのだが、

「な、何のことかな?」
とぼけた(´・ω・`)

「べべ、別に、暦お兄ちゃんが初めてうちに遊びに来てくれるんだからって、勇気を振り絞ったりなんて…撫子してないよ」
ふーん(´・ω・`)

とにかく家にあがらせてもらうことになった阿良々木だが、どうやら家に撫子のパパンとママンはいないようだった。
土曜も勤めに出ているとのことで、撫子は阿良々木を迎え入れたらばしっかりと施錠しチェーンもつける。
どんな意味であってもよくできた子だこと(´・ω・`)

2階にある撫子の部屋にお邪魔する。

「千石。あのクロー…」
「開けないで」
「…ゼット」
「開けたら、暦お兄ちゃんでも許さないから」
ふむ……(´・ω・`)

阿良々木はベッドの上に座ることに。いいのだろうかというところであったが、

「ベッドの上以外に座ったら…ダメ」
仕方ないなー(*´・ω・`*)

「ふ、ふぅー。この部屋なんだか暑いよね」

そう言い撫子は上着を脱ぐ。

「こ、暦お兄ちゃんもそのパーカーを脱いだらどう?」
ふむ……(´・ω・`)

「暑くなくても暦お兄ちゃんは、そのパーカーを脱ぐ以外ないんだよ」
仕方ないなー(*´・ω・`*)

「暦お兄ちゃん。王様ゲームしよ?」

もちろん撫子はそれがどういうものかを知っている。サイモンセッズだ。

「王様の言うことは接待」
「政治的過ぎる」
絶対です(´・ω・`)

まあそれはそれとしても、王様ゲームはあまり二人でやる遊びとしては向いていない。命令するかされるか、ただそれだけのことなのだから。

「なんで? 撫子は別にどっちも平気だよ。命令するのも、されるのも」
……(*´・ω・`*)

結局、王様ゲームはやめておこうという話になり撫子はシュン…(´・ω・`)
阿良々木のアホ毛もシュン…(´・ω・`)

「じゃあ、人生ゲームしようか、暦お兄ちゃん」

それには暦も賛成する。
懐かしいゲームだ、たまにはこういうのも…

「人生の言うことは絶対!」
『深っ!』

そういえば昔、阿良々木の家でやったことがある。
そのことを撫子は覚えていた。

「そもそも忘れたことがない」

てな感じでゲームが始まる。

『暦お兄ちゃんは、千石の体を見てもいやらしい気持ちになったりはしない。僕が紳士で良かったな、千石』
紳士という言葉の前に大事なワードがつくと思うんですけど(´・ω・`)



時間経過。
阿良々木は撫子に最近変わったことがないかと訊く。
質問の意図としては怪異関連を気にしてのこと。撫子自身は特に問題ないようだが、中学生全般で変なおまじないが流行ってるみたいだという。

「多分、ららちゃんたちが、今何かしてる」
ふむ……(´・ω・`)

撫子な蛇の話を訊かれたとのことで、他にも人の手とか借りていろいろ調べてたという。
でもそもそもアレは呪いとしてガセみたいなもの。千石の場合はその対処が悪かっただけ。

「でも、別にららちゃんたちは、おまじないの結果を問題視しているわけじゃないんだ。ららちゃんたちは怪異とか、そんなのは多分そもそも信じてさえない。…と思う」
まあそれが普通と言えよう。

「むしろそんなガセみたいな、いかがわしいおまじないが横行していること自体を問題視しているみたいで、誰がそんなものを流行らせているのかを、突き止めるんだって」

誰かが流行らそうとしたわけではないだろうし、突き止めたところで広がったおまじないはもうそいつの責任ではないだろう。が、ファイヤーシスターズはまず前提として、誰かが目的を持っておまじないを流行らせたんだと決めてかかっているのだという。それが彼女たちらしいところか。

『これやっぱり、火憐とちゃんと話をしておく必要があるかもしれないな』

可能性の低さから考えるに本来は放っておいて問題ないと判断できるものかもしれないが、この案件には千石撫子という実例が含まれているだけにデリケートだ。

「こ、暦お兄ちゃん?」

阿良々木の思案する様子に不安を抱く撫子。
彼女を心配させまいとする阿良々木は、

「お前ってその方がいいよなぁ」
と、前髪を褒めてやる。

「だ、だって恥ずかしいし…。でも、暦お兄ちゃんがそうしろって言うなら……がんばる…」
うむ(´・ω・`)

人生ゲームもそろそろ終わり。次は何をするかというところで撫子はツイスターゲームを提案。どういうものかを知らない阿良々木は教えてくれと言う。

「うん。教えてあげる。……その体に」
あら魔性(*´・ω・`*)


その後、撫子のママンが急に帰ってきた。
いい感じでツイスターゲームが進んでいたのだが、阿良々木のことは秘密だったから怒られると…、こんな格好をして変態だと思われると阿良々木に泣きついてきたとことで、阿良々木は帰ることになった。

『どうしてだろう。なんだかお母さんの職場でトラブルがあったお蔭で、僕の男の子として大切な何かが救われたような気がする』
それはいいことなのか悪いことなのか……(´・ω・`)

ともかく。
本当は明日の予定だったのだが、まいっかと、阿良々木は電話をかける。

「神原駿河だ。 神原駿河。主な武器は、加速装置だ」
「お前、サイボーグだったのか!?」
わかりやすい二人だ(´・ω・`)

「神原。お前今家だよな?」
「うん、そうだ。 ああ、ちょっと待ってくれるかな、阿良々木先輩。すぐに、裸になるから」
「なんでだよ!?」
「何を言ってるのだ阿良々木先輩。電話でとは言え、阿良々木と言葉を交わすのだぞ。ならば裸になるのが礼儀というものだ」
「こっちが然るべき常識をわきまえていないみたいな言い方をするんじゃねぇ。そして事あるごとに機会を見つけて脱ごうとするな!」
だがその頃、駿河は既に全裸であった(´・ω・`)

阿良々木はその変態度合いを責めるものの、彼女がいるのは自室なのだから問題ないだろう。

「確かに。悪かったな。家の外で真っ裸になったわけでもないのに、責めて悪かった」
「いや、わかってもらえればいいのだ。いくら解放感ある格好が好きな私でも、外で真っ裸になることなど、たまにしかない」
「たまにはあるのか!?」

銭湯とかで、ね。他にはバスケットボール部で…

「もう騙されねーぞ。合宿の時の風呂で、とか言うんだろ?」
「惜しい。合宿というところまでは正解だ。一年の夏、私の主催でおこなった全裸合宿という企画があってだな」
「廃部になれ!」

まあ冗談なのだが。
こんな戯言を信じるとは、阿良々木の方がいやらしいのでは……なんて話していると、駿河はorz
うっかり部屋の襖を閉め忘れていておばあちゃんが廊下を通り過ぎて行ったという。おばあちゃんは物凄く悲しそうな目で駿河を見て、無言で歩くペースを落とすことなく通り去ったと。
それが当然の反応だろう。

ショックを受ける駿河はともかくとして、阿良々木は明日予定していた駿河の部屋の片づけを今日やらせてもらうことにして今度は神原家へと向かう。


その途中。
塀の上で逆立ち歩きをする火憐を発見。接触を試みる。

「んあ、兄ちゃんか? 敵かと思った」

まったく。
阿良々木は火憐のはしたない行為を叱り、ご近所で評判になったらどうするんだと言う。

「あれ。なんだかわからないけれど、兄ちゃんは自分のことを棚上げにしている気配が……」
「そんなことは一切していない」
しています(´・ω・`)

火憐はボランティアをしていたという。
それが逆立ちとどう関連しているのかはわからないが、再び逆立ちをした火憐を見て阿良々木は即座に行動に移す。華麗な動きから火憐の足を掴み、それを地に戻す。そして何をしているのか具体的に訊こうとする。
ブリッジ体勢では何を言っても面白芸になるのだが……

「せっかくだからちょっと練習してみようぜ。何でもいいからカッコいいことを言ってみろ」
「ここを通りたくばあたしを倒してからにしろ」
うん、避けるわ(´・ω・`)

「逆パターン。ここは任せて先に行け」
うん、先に行くわ(´・ω・`)

体勢を直して、火憐はやることがあって忙しいのだと言う。
話は夜に月火と一緒にするからと……

「それで勘弁してくんない?」
画像

そんなところで電話がかかってきて、火憐は何かを話す。
そののち。

「大丈夫。これで本当にもうすぐ終わりそう」

夜に話す内容が単純に火憐の武勇伝になればいいのだが……
そんなこんなで、火憐は去っていく。



神原家。
襖を開けたらば本が雪崩出てくる駿河の部屋。本当に襖を開けっぱなしでおばあちゃんに見られたのだろうか。そう思うところであったが、駿河が裸でいたのは事実だった。俯いていたのは救いだが、寝返りをうったら大変なことに……
凹んでる駿河を見たいからとノックをせずに開けたのが間違いだったか。阿良々木は責任をとることに。

「結婚しよう」
いやいや(´・ω・`)

そんなことをしたらひたぎに怒られてしまうとあって、駿河はその代わりにお願いを話すことに。

「服を着たいので廊下で待っていてもらえるかな?」
ですよねー(´・ω・`)


部屋の掃除を始めると懐かしいものも出てくる。
駿河が一年生の頃に全国大会出場を決めた時のユニフォーム。メンバーの寄せ書きも入ったそれは……本の山から出てきたんですけど……(´・ω・`)

「お前には思い出を大切にするという概念がないのか?」
「思い出はいつも、この胸の中に置いてある」
いいセリフが台無しになりそうだ(´・ω・`)

そういえば、駿河が実際にバスケをしているところはほとんどない。ユニフォームを着てもらえばそのイメージがしやすいかもしれない。と言っても、駿河は髪が伸びていて当時とは印象が違うだろうが。
とことで駿河はあれから髪が伸びたわけだが、常人と違って驚異的なペースだ。

「まあ、私はエロエロだからな!」
『有り体に言った!?』
「そう。具体的には、ペペロンチーノをいやらしい言葉だと長年勘違いしていたくらいエロエロだ」
「食べた時点で気付け!」

他にも、
家族間通話→家族姦通派
家族間無料→家族感無量
ブレスレット→深呼吸しよう

ドンマイの感覚でブレスレットと言う……痛いので無しで(´・ω・`)

とにかく、駿河はユニフォームを着てみる。
割と大きめでかつ下が短いのでなんだかエロい。

「こうしていると、あの頃の気分になるな」
「あの頃…? 現役時代のことか?」
「いや。全裸合宿」
「自覚ありまくりかよ!」


部屋の整理整頓。
捨てるべきものは阿良々木には判断しづらく、それは仕方のないことと言えよう。人間知らないものは全て同じに見えるものなのだから。

「正しい評価を下すためには、知識と教養が必要なのだ」

そう言う駿河の部屋からは『眼鏡秘書ト眼鏡王子』の本ばかりが出てくる。

「結局、全部ハンサムなんだよな」

それは割と普通の感性。だから……

「お前、本当はたいして変態じゃないんじゃないのか?」

まあ確かに、もっと変わってる人がいると考えたら駿河は割と普通なのかもしれない。

「脱ぐ! 今すぐ脱ぐから…」
「いやいやいやいや、家の中でだらしない格好をするのもまた、考えてみれば普通だしなぁ」

得意げな阿良々木の表情がなんとも。
メダパニ状態になった駿河は最終手段として阿良々木に突っ込み、行為を持って身の潔白を示そうとする。

「大丈夫だ。痛いのは最初だけだ。すぐに気持ちよくなる」

そして……

「キャァーーーーー!!」

阿良々木が血真宵ったか……状態に(´・ω・`)

「こら暴れるな。パンツが脱がせにくいだろうが」

『僕はこれから……いついかなるテンションの時に八九寺を見かけたとしても、決して出会い頭のセクハラ行為にには及ぶまいと……。 そう誓ったのだった』


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この記事へのコメント

  • あるるかん

    原作だと撫子は暦がくる直前まで部屋を暖房で暖めていました。脱ぐことを渋り冷房をつけることを提案すると「暦お兄ちゃんは地球がどうなってもいいの!?」と地球を人質にとっていました(笑)。


    神原の肉体がエロくて美しかったです。腹部とか随分精密に描いてましたね。そして彼女がノーパンではないことも証明されました(笑)。あと名前わかりませんが、あのズボンいいですね!


    ちなみに、暦は神原の祖母に沈痛な面持ちで「暦くん、駿河と仲良くしてあげてね」と頼まれていたのが、個人的にはツボでした(笑)。
    2012年01月16日 20:23
  • 本隆侍照久

    >あるるかんさん

    撫子は某歴史の人物が如く暖めて待っていたんですね。意図は酷いですがw
    でも確かに、冷房をつけるくらいならまず上着的なものは脱ぐべきですよね。まあ撫子はそっち方面について深くは考えていないでしょうけどw

    駿河は彼女らしい快活なイメージとは違った魅力を発揮していた今回でしたね。エロイところもですが狼狽えるところも良かったです。
    ズボン良かったですねぇ。実際、駿河は今回服を着ていた方がエロかった気もします。全裸だと全裸合宿等のネタ方面のイメージになるのでw

    駿河の祖母さんは声に出さずも言葉だけでその沈痛な面持ちが明確にイメージできました。
    笑えもして悲しくもある。
    “・・・・・・・・”という間がなんとも言えなかったです(´・ω・`)
    2012年01月16日 22:18

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