Angel Beats! SSS23回『メガネはプライスレス。高松』

記念すべきSSS記事第一弾を飾った高松の第二弾です。
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あの時はまさか直後にNPC化してしまうとは思いもよらず、最初にして良かったと思ったことは記憶に新しいです。
とことで、今回はそのNPC化した高松がどうして元に戻ることができたかについて軽く妄想していきたいと思います。


まず事の発端はEPISODE.11でした。
藤なんとかさんから報告が入り、高松がやられたという現場に行くと、そこには遺品としてメガネだけが遺されていました。これがキーアイテムであったのではないかと私は考えます。

とことで、私は彼のもう一つの体ともいうべきこのメガネの力により元に戻ることができたのだと考えています。
それは前回の高松記事でも語ったように、メガネを大事にしていたこと、そしてNPC化した彼はメガネをかけていなかったことからの妄想です。
スッピンな彼にメガネをかけさせることにより、そのメガネに詰まった“想い”が高松を目覚めさせた。私はそう信じたいと思います。

そのことから同時に妄想できるのは、彼にとっての一番はメガネだったとことです。
前回の高松記事ではほぼ同等の扱いをしていましたが、筋肉よりもメガネの方が重要だったのでしょう。それは、EPISODE.03にて竹山が最初に登場した際に執拗にメガネ被りを気にしていたことからも想像すべきでしたね。これは完全に失態です。

ともかく、高松を無事に我を取り戻すことができて、非常に良かったと思います^^
この直後、彼は間もなく成仏させられることになるのですがw
そのことについては、また機会があれば語ることになりますでしょうか。今回はこんなとこで失礼します。




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