聖痕のクェイサーII #10『聖痕のくぇ☆いさー』

屋上に発光体。ではなく、サーシャが史伽の乳を吸っていた。
しかし彼は気付く。すると間もなく史伽の乳はしぼんでいき……

「そんな粉飾まみれの偽乳に……俺が騙されるとでも思ったか!!」

偽乳の史伽を、巨乳の美由梨や生徒会長、燈が嘲笑う。
さらには大きくなったまふゆにまで……
揺れる音自重しろw

「お前の胸は、揺れたことがあるか!?」
否。

「ずっしりとしたその重みを肩に感じ、たわわな胸を持て余したことがあるのか?」
否。

「お前のその貧しい胸を、恥じらいとともに晒してみよ!!」

……という夢を見たんだ(´・ω・`)

つ~るぺ~た~の~
アホー(´・ω・`)



サーシャはまふゆや燈、美由梨の乳を吸って回る。
それをある者が見ていることも知らずに……

「ダァァーーーーイ゛!!」

とことで、ビッグ・マムが現れる。
まふゆを取り上げ、今日からサーシャはソーマなし。ソーマ断ちをするように言い、回転してアクロバットに部屋を出ていく。
サーシャもソーマ断ちを受けて立ち、部屋を出ていく。

つらいな
かなしいな
でも泣かない
クェイサー
だもの

さーしゃ


こっそり吸わせる燈であったが、そこにもビッグ・マムの介入が……!
……という夢を見たんだ(´・ω・`)

地獄だって
真者だって
クェイサーには
かなわない。

さーしゃ


サーシャはユーリに相談し、ソーマという煩悩を断とうと試みる。

そーまのことを
考えないように
しようと
思えば思うほど
欲望は
煩悩
となって
よりいっそう
そーまを
もとめちゃうん
だよな

さーしゃ


画像
サーシャはソーマに餓える。
尊さを学んだ彼に、ビッグ・マムは副会長のソーマを与えようとする。
しかしサーシャは我慢。

「どんなソーマでもいいというわけではない」

苦しくたって
辛くたって
なんでもよい
わけじゃない
なんでもよいなら
犬畜生とおなじさ

さーしゃ


いろいろ露わにしておきながらいい話でまとめられた副会長w



大きい方がいい。
そんな話をする史伽と華。
皮下脂肪なら太らせればいいというところだが……無理(´・ω・`)

二人は麗から秘密の本を貰う。
巨乳への道が記されたそれには、彼氏に愛情を持ってマッサージしてもらうと簡単に書いてあった。
それが実行できれば悩まないってのに(´・ω・`)

副会長の沖浦も巻き込み、胸の話を続ける。
大きいものがすべてではない。そうは言ったものの、やはりそれは気休めにしかすぎないとことか。
でも3人はまだ若い。いずれ花咲く時はきっとくると信じ、テンションを上げる。
そこでまふゆと燈がやってきて……羨ましけしからん(´・ω・`)



燈は朝勉強するため目覚ましを設置するも起きれず。数を増やしても意味なし。
眠れないのはまふゆの方で、そのやつれきった顔を見たマダム・リリィが協力を申し出る。
かつては行列ができていた彼女だが、今はすっかり閑古鳥が鳴いている。
そんな状況の彼女をまふゆが励まし、本来とは逆にマダム・リリィが元気を貰う……
だけど時間分の相談料金はしっかりいただきます(´・ω・`)

「ポイントカードはお持ちですか?」
「ないわ!」
逞しく生きよう(´・ω・`)


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