日常 20話

『へのへの』
阪本さんは二体のへのへのもへじと遭遇し狼狽。

「まず……趣旨を説明してくれ……!」
イミフだものね(´・ω・`)




『日常の83』
漫画を描くみおは、麻衣やゆっこにトーン貼り等を指示。
そんな光景になのはすごいと感動する。

これまでは漫画を描くことを隠してたみおだが、応募したことをきっかけに変わった。
ところでその漫画はどんなものかとなのが読んでみると……真っ赤になってショートしかける。
風に当たってこようぞ(´・ω・`)

気付けばあまり時間がない。
明日が応募締め切りなのだからと、皆それぞれの作業を進める。
その矢先、ゆっこはシャーペンを逆に持ってしまい、指にサックリ(´・ω・`)

それはそれとして、麻衣のトーン貼りができたよう。みおがそれをチェックすると……
画像
背後になんかいます(´・ω・`)

ただ、麻衣のこれはまだマシなものだった。
ゆっこはインクをこぼしてしまい、原稿1枚を台無しに。
間違えたりミスしたりしたらすぐに言ってと言うみおだが、こんなの言えやしないと、ゆっこは修正に入る。

麻衣の方は修正完了。その原稿を見てみると……
はっか場してます(´・ω・`)

ゆっこは自分で描き直したものの、全然似ておらず。
麻衣は先ほどの修正として消したものの……人物の方を消しやがった(´・ω・`)
何故こうも平気で足を引っ張ってばかりいるか……

「この漫画、あんまり面白くないから」
ヲイコラ(´・ω・`)
よく人の努力を無駄にできやがるなこんにゃろう(´・ω・`)

ゆっこの方は収拾付かず。
麻衣の方は枠線だけを描くように頼まれていたが……
そこにはちょっとした物語が描かれてあった。
なんかもう……最悪だな……

ゆっこの方は彼女なりに努力している。
が、やはり最初の段階で言うべきだったろう。再現不可能で、もはや打ち明けるべきタイミングも逸している。
そこへ、麻衣が任せてと言ってくる。
その結果……誰ッスか(´・ω・`)

ゆっこは最初の段階に戻ることに。
そして正直にみおに打ち明け謝罪するが……

「もう……原稿用紙がねぇよ!!」
(´・ω・`)




『風紀』
桜井先生は廊下を走らぬよう笹原に注意しようとするができず。
その後にもっとすごいのが来て何も言えず。
風紀も何もあったものじゃない(´・ω・`)




“ヒトコトワドコトバ”
趣旨なんてない。

ないんすか(´・ω・`)




『日常の84』
みさとは河原にて黄昏れていた。
そこへ、よしのがやってくる。
大会が近いのに練習に集中できない。みさとはその悩みを打ち明け、よしのはその話を……聞いてねー(´・ω・`)

よしのもそろそろ全日本大会があるはず。
そこで彼女は思い出す。買い物に来たのだということを。
とことでせんべいをみさとにあげて去っていく。
じゃあねー(´・ω・`)ノシ

間もなく、みほしがやってくる。
みほしによると、よしのは明日が全日本大会なのだという。
そんな彼女が置いて行ったせんべいを食べようぞ。

「「……辛っ!」」




『メロンパン』
ゆっこはメロンパンを食す。
食べながらふと袋を見てみると、賞味期限はパンの裏に表記されていると書かれてあった。
早速見てみると、食べたことにより途中で途切れており、なんだかもやもや……(´・ω・`)




『日常の85』
なのは研究所内にてはかせらとかくれんぼをおこなう。
なのにあっさり見つかった阪本さんは、これはあくまで付き合ってあげているのだということを話す。……が。

「さっさと続きをやるぞ! シャバダバドゥー!」
(´・ω・`)


阪本さんとともに捜すも、はかせをなかなか見つけられず。
ここならば絶対見つからないと満足げなはかせであったが、捜索を休憩しようというなのと阪本さんの話し声が聞こえてきてうるうる(´・ω・`)
だから登場。

「「ギャー!」」

驚くのも無理はない。隠し扉があったから。

はかせはなのに抱きつく。そしてちーん。
まったくもう(´・ω・`)

「まったくしょうがねぇなぁ。今度は俺が鬼だな。次、始めるぞ!」

はかせとなのは総スルー(´・ω・`)
仕方ないよね……(´・ω・`)




『日常の86』
原稿を台無しにされ、みおは怒っていた。
正確に言えば、その先のことに怒っていた。
インクをぶちまけたのはゆっこだというのに、原稿用紙をどっちが買いに行くのか、10円玉に委ねようとした。しゃらくせぇ(´・ω・`)

さらに。ゆっこが買いに行くことになったら、ゆっこはこう言った。
「私って、何歳に見える」
うぜー(´・ω・`)

靴を履いたところで……
「そういやぁ私……風邪気味だった」
泣いて馬謖を斬れよとな(´・ω・`)

結局買ってきたのが……甘酒。
さらにジャム。
ノーサンキュー(´・ω・`)

そしてゆっこは言った。
「許してヒヤシンス。ぺろ」
(´・ω・`)

でも原稿用紙も買ってきてくれているだろう。そう信じて原稿用紙を出すように言ってみると……
「みおちゃん頭をヒヤシンス」
うぜー(´・ω・`)

さらに。
「許してくんさい」
ヒヤシンスはいずこに(´・ω・`)

その後出した原稿用紙は400字詰めのもの。
「真実がいつも正しいとは、限らないじゃない」
今回においては限ります(´・ω・`)

今度はなのに頼もうとしたみおであったが、彼女はみおの漫画に目が釘付けに。嬉しい悲鳴ね(*´・ω・`*)
麻衣に頼もうとすると……もうおらず(´・ω・`)
どこまでも麻衣ペースなお人だ。

散々文句をぶちまけたみおが冷静にピーナッツ野郎……ゆっこの方を見てみると、その手には漫画の原稿用紙が。

「ゆ……許して……ヒヤシンス」
許そうね(´・ω・`)


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