とある科学の超電磁砲 19話『盛夏祭』

今回は美琴の晴れ舞台。 しかし、美琴の気分は暗く。 やりたくない役割を任されたようだが、決まった以上はしょうがないと思えるのは素敵なとこだ。 まあ負けず嫌いな血が騒ぐといったところかもしれないけど。 常盤台中学女子寮盛夏祭。 とことで、普段は一般開放されていない女子寮の門戸を年に一度開く日とな。 女子寮を一般開放して祭とは、常盤台の凄さがわかるところだ。 女子寮生た…

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とある科学の超電磁砲 18話『あすなろ園』

規則に厳しい寮監。 いつものファミレスにて黒子が美琴にその愚痴をこぼしているところ、外でその寮監が通りがかる。 おめかししていること、最近よく出かけているらしいということから寮監に男の気配を感じた黒子は、その後を尾行することに。 さて、弱みは握れるのやら…… にしても黒子の愚痴ひでぇよなw Pizza Hutで大量にピザを買った寮監。 とことで、見合いの相手はイタリア…

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とある科学の超電磁砲 17話『夏休みのつづり』

今回は鉄装綴里がメインのお話。 教師の仕事の次は、アンチスキルの仕事という綴里。 ホントに忙しいようで、アンチスキルの仕事に遅刻。黄泉川に注意される。しかしその失敗を仕事で取り返すように励まされ、なんともいいこと。 と思いきや、人質になってしまう綴里w 黄泉川の強引な方法で助かった後、今度こそは失敗を仕事で取り返そうと、完全下校時刻を過ぎる時刻までゲームセンターで遊ん…

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とある科学の超電磁砲 16話『学園都市』

いつもの4人。 美偉と黒妻が知り合いだということを知り、驚きを隠せない飾利と涙子。この二人にとっての認識は悪者のボスだから仕方ないとこか。 んでその美偉はここのところ支部に来ていないという。 とことで、美偉の居室へと足を運ぶ。 出てきたのは、ルームメイトな碧美。 美偉は今出かけてるとことで出直そうとしたが、黒妻の話を聞いた碧美は4人を招き入れる。 早速互いの事…

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とある科学の超電磁砲 15話『スキルアウト』

いつものように狙われた婚后w スキルアウトによる能力者狩りだとのことだが、婚后がそれを解決したのではなく能力がうまく使えなかったのだという。 気を失う前に見たのは、黒い革ジャンを持った男の背中に大きな蜘蛛の刺青を見たという。 蜘蛛の刺青……まさか、幻影旅団……!! まあでも番号が入っていないとなれば、マジタニみたいなもんか。 まあそんなことはどうでもよく、それはビッグスパイダーとい…

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とある科学の超電磁砲 14話『特別講習』

ファミレス。黒子は美琴に映画を見に行こうと提案。 “愛と青春の戸惑い” 黒子が勧めるにふさわしいタイトルだw あまり乗り気ではない美琴は、夏祭りイベントに行くことを提案。 子供相手のお寒いお祭りだと乗り気ではない黒子だったが、美琴の様子から何か別の目的があるだろうと推察。その通りで、着ぐるみゲコ太ショーが目的だったっぽい美琴。ホントにゲコ太好きなんすな~w そんな美琴と…

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とある科学の超電磁砲 13話『ビキニは目線が上下に分かれますけどワンピースは身体のラインが出まry』

『ビキニは目線が上下に分かれますけどワンピースは身体のラインが出ますから細い方しか似合わないんですよ』 タイトル長すぎて入らんかったw それはいいとして、早速本編。 いつものようなやり取りをする美琴と黒子のもとにお願いをしにくるのは湾内と泡浮。美琴と黒子の関係にはもう慣れたんだw で、そのお願いというのは水着のモデルをやってくれというもの。美琴はそれを断ろうとしていたが、…

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とある科学の超電磁砲 12話『AIMバースト』

美琴たちが心配となった黒子は現場に駆け付けようとするが、今の体ではどうしようもないところ。 とことで、美偉に止められる。 今は美琴のことを信じるということも必要か。 美琴は、巨大化し攻撃してくる胎児と交戦。 しかし胎児はただ単に美琴攻撃しているのではなく、苦しんでいた。 これまでレベルアッパーの被害を受け意識不明となっていた者たちも暴れだし、それとの関係性が証明されたとこか…

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とある科学の超電磁砲 11話『木山せんせい』

レベルアッパーの原理は美琴たちの予想通りだった。 木山の思惑として、ツリーダイアグラムの代わりの演算装置として一万人の人は利用されたことになったのだという。 ただ、シミュレーションが終われば皆を解放してくれると言う木山。レベルアッパーをアンインストールする治療用プログラムを飾利に預ける。本物ではあるようだが、信用できるところではないよな。 そんな頃、アンチスキルは木山の部屋に踏…

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とある科学の超電磁砲 10話『サイレント・マジョリティ』

レベルアッパーを使うことによって能力が開花した涙子。 まずそのことを喜ぶはいいが、今後が不安だ…… レベルアッパーの情報を得た黒子と飾利。 そんなところでまた学生が暴れているとのことで黒子は出動する。 飾利は木山と連絡をとり、音楽ソフトでレベルを上げることが可能かといったことを訊く。 学習装置(テスタメント)ならいざ知らずとことだが、やはり音楽ソフトは違うのだろうか…

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とある科学の超電磁砲 09話『マジョリティ・リポート』

美琴と黒子は病院の待合室で木山から詳しい話を聞くことに。 美琴が原因な前日の停電により、真夏日なのに冷房は入らず。 ともなれば脱ぐしかないというのが木山。脱ぎ女だからね^^; その頃、飾利は涙子と待ち合わせ。 「今日は青のストライプか~!」 とことで、二人の待ち合わせ恒例のスカート捲りw 飾利も背後をとられないように待ってればいいのに……。 涙子が見せた…

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とある科学の超電磁砲 08話『幻想御手(レベルアッパー)』

能力を得るために大事なのはパーソナルリアリティ。 そんな授業に飾利は風邪で休み、涙子は集中できず。 そして理論なんかどうでもいいから、手っ取り早くレベルアップできる授業をやってくれないかと思い始める。 虚空爆破事件は解決したが、黒子は納得できずにいた。 それは犯人がレベル2であったため。そりゃああの爆発でレベル2だったらレベル5はヤバいからなw あまり考えすぎるのも良く…

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とある科学の超電磁砲 07話『能力とちから』

連続虚空爆破事件には場所や時間の関連性が見られず、手掛かりが掴めていない状況。 風紀委員の黒子も仕事でお疲れ。だが、美琴からの優しい言葉を受けれれば疲れなど忘れてしまうだろうw 飾利も疲れてるだろうに、授業もしっかり受ける。涙子と違って真面目なこった。 とある学校では、眼鏡の男が金を借りさせられていた。 無期限無利息無制限。そんな売りがあってたまるか。 自分を助けてくれ…

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とある科学の超電磁砲 06話『こういうことにはみんな積極的なんですよ』

今度の黒子の仕事は爆破事件について。 とは言っても小規模で被害者は出ていないと。 グラビトンを利用しアルミを爆弾に変えるというのが犯行手段。 とことで、検索してみて出てきた能力者は釧路帷子。能力名は量子変速で、レベル4。 しかし犯人と思いきや、れっきとしたアリバイがあるという。 もしかしたらバンクに登録していない者もいるかもということで、美琴も犯人を探すのを手伝おうとする。が、…

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とある科学の超電磁砲 05話『とある二人の新人研修』

ちょっと昔のお話。 風紀委員になった黒子は、その訓練所で飾利と出会った。腕立て伏せが余裕な黒子に対して飾利は一回もできず。そんな飾利はとろいからこそ風紀委員に志願したという。 「己の信念に従い、正しいと感じた行動をとるべし」 そういった意味では飾利はしっかりしてるわ。 そして現在。 風紀委員の仕事をする黒子と飾利。応援を待つべきという飾利に対し、黒子は車上荒らしへと…

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とある科学の超電磁砲 04話『都市伝説』

初っ端は涙子が話す怖い話……とみせかけたよくわかんない学園都市伝説話。 とことで、いつもの4人で学園都市伝説の噂を見る。 『どんな能力も効かない能力を持つ男』 物凄く心当たりがあるのは気のせいではないはず。 4人と別れた後の美琴は、電撃大王を立ち読みしたところで学園都市伝説にのっていた男のことを思い出す。 美琴が男に絡まれていた時。 美琴は他人が助けてくれることな…

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とある科学の超電磁砲 03話『ねらわれた常盤台』

人気のない道を一人で歩く婚后光子を襲う電撃。 といってもスタンガンだけど。 飾利と涙子は、黒子たちに招待されたということで学舎の園へと入れることになった。 口ではどう言っても、二人は同じように楽しみにしているようで。 そして着いた学舎の園。 予報……というか演算通りに止んだ雨。この正確性はもはや怖いものだ。 学舎の園は驚きの空間。まさにお嬢様の世界。 飾…

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とある科学の超電磁砲 02話『炎天下の作業には水分補給が必須ですのよ』

美琴が追うのは上条当麻。 ってことで早速登場の当麻。出番は短かったけどね。 今回は黒子と美琴のアニバーサリー。 まあ黒子の勝手な思惑だけど。 そして黒子の思惑通りにいくわけもなく、寮の部屋に戻ってきたのは美琴だけでなく飾利と涙子も。 それでもポジティブに解釈しようという黒子の妄想。そこでの美琴がまたかっけぇな。 涙子はがさ入れ。 そしてそのおかしな下着は全て黒子…

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とある科学の超電磁砲 01話『電撃使い(エレクトロマスター)』

学園都市。 美琴に声をかける男たちよ、ご愁傷様。 バスガイドがいつも通りのガイドをするところでの信号の異常は美琴によるもの。 通報を受けた風紀委員の黒子は、暴漢だと通報された一人を仕留める。さらに次の犯人をというところであったが、そこには美琴。当然手助けなんてなしでやっつけてるわけだがね。 治安維持は風紀委員の仕事だと言えども、美琴レベルがいたら何もできないだろうなぁ。 …

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