2009年アニメアウォーズ!

『おちゃつのちょっとマイルドなblog』のおちゃつさんからのお誘いもあったとことで、2009年アニメアウォーズ!に参加させていただきたいと思います^^ 去年は完全に見る側で、まさか参加することになるとは思っていませんでした。なんか感慨深いものですね。フフフ…… それはいいとして、詳細です。 ~2009年アニメアウォーズ~ ・最優秀作品 ・特別賞 (捨てがたいもの、大穴だったものなど…

続きを読む

今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6 其の弐

続きです。 今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6 其の壱 今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6 其の弐 今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6 其の参 今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?6 其の肆 評価項目 ストーリー・・・脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっか…

続きを読む

宙のまにまに 12話『星空ループ』

一夜明けてやってきた爽やかな朝。と思いきや昼だが、皆で近くの温泉に行く。 初日はほとんど見れなかった星。 とことで、今日にかけるしかない。 昨日のことを反省する姫。だが、高見女子の二人も1年の頃に同じようなことがあったのだと。 そのときも当時の部長が波動砲で助けてくれた。波動砲は高見女子で代々伝わることになるものか。 というか皆元気だこと。 受験勉強真っ最中で精神をす…

続きを読む

宙のまにまに 11話『それは白い雪のように』

季節は冬。 雪の広がる地に来たのは、高見女子との三泊四日の冬合宿 in 長白鶴のため。 薄着で来てしまった朔たちに、高見女子のレクチャー。 しかし元気な人達だ。 集合した駅から、さらにバスで移動する一行。 美星がはしゃぐ理由は、父親が亡くなってからこういったことがなかったため。それに触れてしまった朔だが、謝ることはないだろうね。 冬の星を既に見てる朔たちだが、…

続きを読む

宙のまにまに 10話『いっしょに』

美星が修学旅行から帰ってくる。てか行ってたのか。 行き先は北海道。定番の白い恋人(ではなく、ここでは白い友人w)などがお土産に並ぶが、とっておきは北海道の香り。 してたまるかw 帰る朔たち。 美星は、明日の予定を望に確認する。今回は小夜も一緒じゃないということで、怪しむ姫たち。 翌日。 朔が普通に買い物をした帰り、怪しげな二人に遭遇。 朔もたまた…

続きを読む

宙のまにまに 09話『高校天文ネットワーク』

野木城高校へと向かう美星たち天文部。 高校天文ネットワークとはどんなものかワクワクものだ。 とことで着いた野木城高校。 近江は美星たちを迎え入れる。 初めましてと挨拶する路万部長に問い詰める近江。 過去に何かあったのか…… 姫に目を付けたのはイケメン。だがこれは要警戒な人物っぽそう。 屋上へ行くと天文部員がたっぷり。 そしてそこにある望遠鏡も驚きの…

続きを読む

宙のまにまに 08話『イルミネイトグラウンド』

文化祭当日。 手作りのプラネタリウムもついに完成。 ネーミングはプラネタンという安易なものに。しかし完成した喜びは確かなものか。 その他にも、部長は惑星模型を用意した。 さすが部長だ。 皆の疲労はかなりのもの。 ただこれからが勝負。出し物コンテストで上位を狙わなければならない。 気合いを入れて文化祭開始。 朔や美星たちは、外で呼び込みを行う。 そんな朔に、テンシ…

続きを読む

宙のまにまに 07話『月とキンモクセイ』

「ペキン、ベルリン、ダブリン、リベリア……」 すっげぇ聞き覚え……というか聴き覚えかw その言葉は、望が次にどこ行くのか考えてたときのもの。といっても大学時代ね。 そんな望の前に現れたのが、天使……のように見えた美星だったと。 朔は日中の言葉を激しく後悔する。 しっかし豪快な後悔の仕方だw 朔は、文芸部の手伝いをするということを言ってしまったこと自体に後悔して…

続きを読む

宙のまにまに 06話『よろしく』

大八木家の朝。 母親がせっかく素敵なオムライスを作ったというのに、朔は寝坊せず。 母親はそんな朔に悲しむ。 いつものようにテンション高くねw 夏休みはあっという間に終わった。 その記憶は美星に関することばかりか。 そんなことばかり考えていると、バスは目的地の蒼栄高校前に近づく。 が、誰もピンポン押さない…… 『こ、これは……!! バス通などで時々発生する、ピンポン…

続きを読む

宙のまにまに 05話『言葉の星』

「非常識、破廉恥、不潔」 その言葉から始まる今回は、フーミンの説教から。 昨日の観測後、機材を撤収させたところで皆力尽き、寝てしまったと。 それがフーミンの目にとまり、言い訳無用と、天文部の本日の活動を禁止される。 姫は、前の観測会のときは星をまともに見られなかったため、昨日の星でやや感動したようす。 そのため、見られないとなると残念に思うと言うが、どちらかと言うと朔と…

続きを読む

宙のまにまに 04話『夜明けまで』

暑い夏。 それでも朔にくっつくのが美星。 そんな美星を年増先輩と呼ぶ姫は、美星を羨ましが……迷惑に思う。 それでも頑張る姫。端から見ればそう見えるか。 姫の友達は姫をからかう。 からかいがいがあるという事実があるから、これは仕方ないかな。 路万部長は、天文部の合宿開催を発表する。 美星は合宿の将来を夢見るが、フーミンという現実を思い出すと無理なのを察してしまうよな。…

続きを読む

宙のまにまに 03話『プラネタリウム』

早くも夏服。 一年も慣れてきた時期。 朔は目立たないポジショニングへと移行しようとしていたが、江戸川と真打ちの美星のせいでその望みはかないそうにない。 美星は昨晩の星の話を興奮して話すが、どう考えても誤解を招くような言い方。 そんな美星を、朔は教室から追い出す。が、もう時遅し。クラスメイトから深い関係と完全に誤解される。 もう何度も天体観測を続けているという朔。 …

続きを読む

宙のまにまに 02話『ファーストスター』

桜の季節が終わっても、天文部の部員必要人数は満たせずにいた。 部長は勧誘には逆効果だろうし、仕方ないだろうなぁ。 江戸川は美星や小夜がいる部を羨ましがるが、すでに写真部に所属しており、目の前の誘惑もあるということで入れず。 てなことでいつものように朔のもとに来ている美星であったが、それに文句を言うのは蒔田姫。 2年の間でも噂になっている彼女も、美星のペースについていけないようで。…

続きを読む

宙のまにまに 01話『天文部へようこそ!』

なんとなく見てみた。 主人公・朔の夢からの開始。怪力というか何と言うか、嫌な目覚めだな…… 母親は朝の朔を見て、潰れたゴキブリみたいな顔と言う。 ヒデェ表現だ。 しかしママさんのテンションの高いこと。 かつての幼馴染であろう子に話が及ぶと、朔は不機嫌になり登校。 不機嫌になったのは、その幼馴染が恐怖の象徴であったためだと。 それはその少女、みーちゃん(美星)の遊…

続きを読む