日常 26話

『バースデー』 ゆっこはなのの誕生日会をしようと提案する。 それにみおは賛成。ちなみにいつなのかと言うと…… 「今日」 急ッス(´・ω・`) 「まあ、今日がなのちゃんの誕生日ってわけでもないんだけどね」 ヲイ(´・ω・`) 「訊いてないのー!?」 「そゆことー」 「どゆことー!?」 「サプライズってことー」 「どゆことー!?」 そこで麻衣が提案を加える。は…

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日常 25話

『日常の106』 授業中に寝ていた笹原。次は教室移動があるからみさとが起こしてあげなよとウェボシー&フェっちゃんは言う。 笹原が可哀相だし、みさとは彼と幼馴染なんだし、いいじゃないのねぇ。それに彼は今教室で一人だし、ね(´・ω・`) みさとは文句を言いつつ教室へと向かう。 みほしの告白しちゃえよという言葉を思い出し……(*´・ω・`*) 教室にて、みさとは鮮やかに寝ている笹原を起こ…

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日常 24話

『中村先生2』 数々の罠をかいくぐったなのの高性能さを改めて実感した中村先生。 こうなった以上は手段を選べまいというところで、家の外にいる猫を発見。その後を追いかける。 塀の上でバランスをとりながら猫の後を追う中村先生。しかしながら猫が塀から降りて振り返ったところで、目的のそれとは違ったことに気付く。 そんな最悪のタイミングで近隣の住人にバレてヤバいところ。しかもよりにもよって塀から…

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日常 23話

『一番のりソリッド』 教室一番のりのゆっこ。誰もいない教室でクワガタ~と意味不明な行動をとっていると、 「何やってんだ、相生」 高崎先生がやってきました(´・ω・`) 今日当番だからという彼に、絶対みんなには言わないようにと言うゆっこだが、どうかな~(´・ω・`) ちなみに、教室にはなのが隠れていましたとさ。カーテンに隠れるだけのバレバレ状態だろうに(´・ω・`) …

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日常 22話

『日常の93』 この世のものは全て科学で証明できる。だから霊的なものはあってはいけないと中之条は思ふ。 「霊が信じられないんだ!」 だから中之条は除霊をしているという近所の神社へとやってくる。そこで悪霊にとり憑かれたことにし、矛盾点を探ろうと考えていた。 喉を絞めつけられるような感覚に陥ると主張して勧められたのは……のど薬(´・ω・`) 理にかなってますね。 まずは霊…

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日常 21話

『日常の87』 お昼。 高崎先生の宿題を忘れながらも廊下に立たされなかったゆっことしては、今日はツイてる日。 「てことでみおちゃん。奇跡ついでにジュースおごって」 というところ。 「はっぴー!」 まさかの背後からの名簿叩きに衝撃……!! 宿題の件について話があるとのことで、ゆっこは連れて行かれることに…… 『たまには奢ってやろう』 なんかわかるその気持ち(´・ω…

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日常 20話

『へのへの』 阪本さんは二体のへのへのもへじと遭遇し狼狽。 「まず……趣旨を説明してくれ……!」 イミフだものね(´・ω・`) 『日常の83』 漫画を描くみおは、麻衣やゆっこにトーン貼り等を指示。 そんな光景になのはすごいと感動する。 これまでは漫画を描くことを隠してたみおだが、応募したことをきっかけに変わった。 ところでその漫画はどんなものかとなのが読ん…

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日常 19話

『日常の78』 雨。 雨宿りしている少女が3人。その内の一人が、今までもこれからも永遠にお目にかかれないことをやってみる。 ドメスティックバイオレンス。 どうだったと訊かれても、どうとも言えない(´・ω・`) 次なる挑戦として外に出るも、転んで水浸し。 でっていう(´・ω・`) 『新人1』 新しく大福の売り子として入ったのはタイガーなマスクをしている者。 彼…

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日常 18話

『日常の72』 ゆっこはリニューアルしたDAIKU COFFEEにみおを連れてくる。 自分はもう来たことがあるからと、みおに先に注文を促し…… しかし、みおは何も迷い戸惑うことなく注文。 まあそんなものだよ(´・ω・`) 『中村先生』 なのには睡眠薬が効かなかった。 そこで中村先生は酸化促進力を倍増させなおかつ保険で痺れ薬を配合させた酸化君プラス!を用意。 そ…

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日常 17話

ゆっこが麻衣に一緒に帰ろうとお誘いすると、防火水槽に寄っていいかと問われる。 そんな冗談にツッコミを入れつつ下校しようとすると、麻衣はアシンメトリーな靴を履いていた。 なんて全力投球な非対称か。でもこれだけは言えよう。 『天は……麻衣ちゃんの味方なんだね』 (´・ω・`) 『日常の68』 今日の献立は何にしようか。 安いからネギ料理にしようか。でもはかせはネギ嫌…

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日常 16話

ホームルームが終わっての放課後。 ゆっこはなののもとに行き、一緒に帰ろうと誘う。 しかし、なのは慌てて逃げ、一人で帰宅へ。 むぅ……(´・ω・`) 『日常の64』 地元の喫茶店がリニューアルしたので、ゆっこはそこに入ってみた。 しかし、メニューの意味がわからず、とりあえずエスプレッソのTを頼む。Tはトールだということを店員に確認され恥ずかし…… それのスモールを頼も…

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日常 15話

『日常の59』 ゆっこはなのが暗算できるのではないかと考えていた。 それは、なのの背中にネジがついており、それ故に彼女がロボであると考えられたから。 みおはそんなことないと言うものの、それを調べるためにもゆっこは作戦を決行する。 「3260+260÷320は?」 ふむ……(´・ω・`) 問題の意図としては(3260+260)÷320といった感じか。 わからないのであれば機能…

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日常 14話

『日常の56』 なのは制服を着て超ゴキゲン。 可愛らしくてとっても素敵(*^ω^*) 嬉しくてネジも回ってしまうものだろう。 学校で友達ができちゃうかもしれない場合に備えて一人芝居をおこなう。それほどまでにゴキゲンなのだということを理解してあげねばならぬか。 はかせにもカッコいいと言われますますゴキゲン。はかせのパジャマもカッコいいし、阪本さんもカッコいい^^ ともかく、なの…

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日常 13話

腹減った(´・ω・`) 阪本さんはしょうもない罠に気付くが、獲物には変えられんとことでそれにかかってやることに。が、本来の罠の効果ではない棒直撃という悲劇が。痛そう(´・ω・`) そんな家の前を学生が通り過ぎ、なのはそれを羨ましげに見つめる。 きっと学校に行きたいのだろう。それを悟った阪本さんがはかせに話してやり、はかせは行っちゃヤダとなのに抱きつく。可愛いけどそういうんじゃないか…

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日常 12話

『ナツい』 暑い。 その言葉を発してしまうのも仕方がないくらい夏は暑いものだが、そればかり言っていると余計暑い気分になってしまう。そのため、中之条は田中に「暑い」というワードを発さないようにさせるが、今度は「ナツい」を連呼する。 まずアフロを何とかしてから言おうぜ(´・ω・`) 『日常の48』 シャイニー。 何もかもが眩しく見えるほど爽快な気分のゆっこ。 何故なら……

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日常 11話

『日常の44』 夜。 ゆっこは自宅にてママンに勉強のことをしつこく言われる。 まったく、しつこいものだ。だいたい期末テストは…… 「明日じゃーん!!」 (´・ω・`) 忠告が遅いと言うゆっこだが、それこそ自己管理が大切。でなければとやかく言われても何も文句は言えないから。 登校まで約10時間。テスト初日の科目は幸いにも英語と音楽のみとことで、ゆっこは英語に集中することに。そ…

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日常 10話

『だるまさんがころんだ』 だるまさんがころんだ。 麻衣が振り返るも、ゆっことみおはちゃんと静止している。 動きやしないか……麻衣はじっと二人を見つめる。そしておもむろに靴を脱ぎ出し、その場に居座る。 持久戦。 なんて反則的な(´・ω・`) 『日常の40』 遅刻しそうになったゆっこ。 赤信号で止まるも、結局車は一台も通らず。なんか悲しいね、こういうの(´・ω・`…

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日常 09話

『1-B』 テスト終了。その瞬間、皆は喜ぶ。 それだけ精一杯テストに打ち込んでいたのだろうと感じられるところだが…… なんかちょっと違うよう(´・ω・`) 『日常の35』 みおの朝。 居間に向かったら剣道着に身を包んだ変人がいました(´・ω・`) そんな彼女はとりあえずスルーして、みおは新聞を読む。 驚かなかったみおは昨日のことをまだ怒っている。よしのはそ…

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日常 08話

晴天。 なのは文字通りの腕時計で時刻を確認し、そろそろはかせを起こさなければと伸びをする。すると、右手の手首から先の部分が射出。 (´・ω・`) 『日常の31』 夏服になったゆっこたち。 しかし、彼女たちの関係性は変わらず(´・ω・`) ゆっこのボケに対してノーリアクションのみおと麻衣。二人に対して伝家の宝刀を抜くことにしたゆっこだが、それでも変わらず。 ことごとく…

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日常 07話

アルベルト王は捕まる。 それはドルフによる策略であった。 彼が王のポケットから取り出すのはウッドキューブ。やはりそれが狙いであったか…… 幸いにも、スターラ姫はまだ逃げ続けていた。 その手にあるのはウッドキューブ。ドルフはそれを狙う。 ドルフはアルベルトによって拾われた身。 そのこと自体に彼は感謝していた。しかし、同時に大きな野心を抱いていた。 スターラ姫は見つかっ…

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日常 06話

『ホイコーロー』 ゆっこはみおのためにホイコーローを出す。 隠し味に何かを入れたというが、その味噌の味は隠れなさすぎ。しかも噛めば噛むほどアゲインスト(´・ω・`) 『日常の23』 授業中。 なんとなく落書きをしていたゆっこだが、自信作が出来上がりそれをみおに見せることに。 『なんだこりゃ』 みおが呆れるのも無理はない。 まったくカッコよくないのだから。 …

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日常 05話

『だにゃん』 はかせは何度もなのの名を呼ぶ。 そして…… 「はかせだにゃんっ!」 萌えです(´・ω・`) 『日常の19』 この世のものは全て科学で証明できる。そう考える中之条はイタコが信じられないでいた。 とことで、彼は休日を利用して恐山へとやってきた。山頂に近付くにつれ、胸の鼓動が加速する。それは何故だろうか。 そんなこんなで進んでいると、イタコに遭遇する。…

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日常 04話

『日常の14』 校内の風紀が乱れてきているとことで、桜井先生はもう少し厳しく取り締まるようにと言われる。 てなところで早速、画板上で食事をとる笹原と遭遇。怯みかけるもなんとか声をかけることに。 「どうなされた。御仁」 歩きながら食べるのは行儀が悪い。それが桜井先生の言える精一杯のこと。 それに従い、笹原は食事をさげることに。 「伝えてくれ」 従者に一言。 「美味であっ…

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日常 03話

『日常の9』 みおは数学のノートを忘れたことに気付き、それを取りに戻る。 ゆっこも同じだが、宿題をやってないからと諦める。とことで登校していると、麻衣と遭遇。 「スラマッパギー!」 それを麻衣は華麗にスルー。 それが賢明か(´・ω・`) 麻衣が怒っているであろう理由は、前日ゆっこがブロッコリーをとったから。 そう予想したゆっこは、用意してきたブロッコリーを出す。が、無反応。…

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日常 02話

『グリコ』 ジャンケン。 パーで勝てばパイナップル、グーで勝てばグリコ(のおまけ)、チョキで勝てばチョコレート。そんな階段遊びをするゆっこたちであったが……復活の呪文は反則だってばよ(´・ω・`) 『日常の5』 みおが朝起きると目覚まし時計は止まっており、彼女は起こしてくれなかった母に文句を言いに行く。 しかしそこには母はおらず、置き手紙が置いてあった。 「町内会の人…

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日常 01話

『やる気』 新学期を迎えたものの、ゆっこのやる気は出ず。出ない時は出ないのだからしょうがないが…… 「とにかくやるっきゃない!」 「よっしゃー!」 そんな簡単にやる気が出たらどれだけ楽か。でもゆっこならばそんな簡単にやる気を出せる。 単純な馬鹿でありたい。 ね(´・ω・`) 『日常の1』 東雲研究所。 なのははかせを起こし平和な日常を送る。野良猫に魚をとられ…

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